Lavtが新たなステージへ!3rd ONEMAN LIVE「RE:BORN」の開催へ
音楽シーンで急速に存在感を増しているLavtが、3rd ONEMAN LIVE「RE:BORN」の開催を発表しました。このイベントは、彼らの新曲「パラソムニア」と共に、再生と再誕をテーマに掲げた特別な舞台になることが期待されています。2026年7月から8月にかけて、福岡、愛知、大阪、東京の各地で行われるこのワンマンライブのチケットは、2026年1月31日(土)20:00から最速先行受付が開始されます。すでに多くのファンがこの大イベントを楽しみにしていることでしょう。
Lavtの活動の軌跡
最近、LavtはSpotifyの「RADAR: Early Noise 2025」にも選出され、夏フェスや自主企画のライブでの成功を収めてきました。そして、前回の2nd Oneman Tour「glauben」の全公演が完売したことが、その人気の高さを物語っています。「glauben」は名古屋、心斎橋、渋谷という多様なロケーションで実施され、ファンとの絆を深める素晴らしい機会となりました。
3rd ONEMAN LIVE「RE:BORN」の魅力
今夏開催となる「RE:BORN」では、Lavtの成長を直接体感することができる貴重なチャンスです。これまでの活動をもとに構築されたこのライブは、新たな音楽体験を届けてくれることでしょう。チケット争奪戦が予想される中、ファンはぜひ、早めの受付をお勧めします。
新曲「パラソムニア」への期待
このライブに先駆けて、2026年2月18日には新曲「パラソムニア」がリリースされることも発表されています。この楽曲は「夢と現実の境界が溶けていく夜の物語」をテーマにしており、内省的な歌詞とダンス可能なサウンドが融合した一曲です。Lavtの新たな一面を感じることができるこの楽曲は、事前登録が可能なPre-add / Pre-saveもスタートしています。新しい音楽の波に乗り遅れないように、ぜひチェックしてみてください。
Lavtのプロフィール
Lavtは2002年に大阪市で生まれ、音楽活動は小学生の頃から始めました。ASIAN KUNG-FU GENERATIONに影響を受けつつ、独学でベースをはじめ、その後はギターや作曲も手がけるようになりました。2023年に本格始動し、J-Popを基盤にしたエモーショナルなオルタナティヴポップやロックを世に送り出しています。切ない歌詞と情感豊かなメロディが特徴で、彼らの楽曲は多くの人々の心に響きます。
彼らの音楽は、2024年のLINE MUSIC「NEXT SPIKES」への選出や、Spotifyバイラルチャート入りなどの実績を持ち、今年のSummer Sonicをはじめ、日本の代表的な大型フェスにも出演する予定です。
公式リンク
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Lavtの音楽の未来に期待しながら、3rd ONEMAN LIVE「RE:BORN」をお見逃しなく!