豪華な冬の味覚が勢揃い!くら寿司の「とろと寒ぶり」フェア
冬の味覚を存分に楽しめる「とろと寒ぶり」フェアが、1月9日(金)から期間・数量限定で開催されます。回転寿司チェーンの「くら寿司」がこの貴重な機会を提供するのは、冬の代表的な海鮮、寒ブリと寒ヒラメを贅沢に取り入れたメニューたちです。
寒ブリの魅力
特に注目すべきは、「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」及び「【大分県産】豊後活〆漬け寒ぶり」です。この寒ブリは、速い潮流で育ち、身は引き締まりつつも程よい脂がのっています。店舗での皮引きによって、最高の鮮度で提供されるこの一品は、脂の旨味を感られます。
一方、「【大分県産】豊後活〆漬け寒ぶり」は、特製の醤油だれに漬けこむことで、もっちりとした食感と香ばしいコクを実現しました。この絶妙な組み合わせが、寒ブリの魅力をさらに引き立てています。
寒ヒラメの美味しさ
寒ヒラメも見逃せません!「国産寒ひらめ(一貫)」は、冬の期間に体力を蓄えたヒラメを使用しており、凝縮された旨みが特徴です。老舗の水産会社から職人が手掛けたスライスが施されており、甘みや旨みが引き立つ一品です。
さらに、「熟成中とろ」は、マグロの中トロの中でも特に脂のノリが良い部分を選別し、熟成させています。マグロの旨味と上質な脂のコンビネーションが楽しめるため、そのバランスに感激するでしょう。
おめでたい逸品
新年にぴったりの「まぐろカニマウンテン」は、華やかに盛り付けられたマグロ、カニ、イクラが贅沢に乗いっているビジュアルと、縁起の良さが際立つ一品です。食卓をより賑やかにすること間違いなしです。
スイーツも楽しめる
そして、忘れてはならないのが、くら寿司史上初となる一般社員の顔をデザインした「178(イナバ)最中」です。この最中は、社員YouTuberの178(イナバ)を記念して作られたもので、あんこや抹茶が挟まっていて、スイーツファンにはたまらない味に仕上がっています。
また、寒い冬にぴったりな「至福のホッとぜんざい」や、「芳醇宇治抹茶パフェ」など、冬限定のスイーツが数多く揃っています。特に、宇治抹茶パフェは高級抹茶を贅沢に使っており、見た目も美しく、贅沢な味わいを楽しむことができます。
まとめ
この冬、寒ブリや寒ヒラメ、そして斬新なスイーツを楽しむために、ぜひくら寿司に足を運んでみてください。各商品は予約などが必須かもしれないので、早めの訪問をおすすめします。最高の冬の味覚を、この期間に存分に楽しみましょう!