2026年5月、待望の「カンコンキンシアター37クドい!」が銀座・博品館劇場に帰ってきます。今回の公演は、コメディの名手であり座長の関根勤が構成・演出を担当するものです。普段見られないショートコントで織り成す舞台は、関根が求める「意味ねぇ・くだらねぇ」に完全に特化したユニークでマニアックなコントの連続として、観客を魅了します。
今年は特に、ゴールデンウィークの真っただ中に銀座でこの大イベントが行われ、まさに百獣の王ライオンが君臨するような盛り上がりを見せることでしょう!出演者には、ラッキィ池田、キャイ~ンのウド鈴木と天野ひろゆき、さらにずんの飯尾和樹ややす、イワイガワからは井川修司、岩井ジョニ男など、彼らの一緒の舞台は特に楽しみです。
公演は5月の2日から10日までの間、数回にわたり行われ、特に5月7日と8日の公演には特別なカーテンコールも設けられるとのこと。これは見逃せません!
チケットには、「百獣の王ライオン席」と「クドすぎるよ!席」、さらに一般的な指定席も用意されており、それぞれ特典が充実しています。「百獣の王ライオン席」は平日15,000円、土日には15,500円という価格で、最前列の特別記念品や関根勤のサイン入りポスター、終演後の集合写真は大きな魅力となるでしょう。
また、「クドすぎるよ!席」は平日12,500円、土日13,000円で、こちらも記念品付きです。そして、一般的な指定席は平日9,000円、土日9,500円にて販売されています。ただし、博品館劇場には車椅子席がないため、必要な場合は事前に連絡が必要です。係員がサポートし、指定席までお運びする手配もありますので、安心して来場できます。
特別先行予約は2月7日から開始されるので、早めにチェックしておきたいところです。詳細は公式ホームページで確認できます。
観客を笑いの渦に巻き込むこの公演は、今年も圧倒的な盛り上がりを見せること間違いなし!関根勤と共に、楽しいひとときを過ごしませんか?これからの一大イベントにご期待ください!