RISE KANSAIとスマレジ
2026-08-12 11:04:33

関西から新たな文化を創造する「RISE KANSAI 2026」にスマレジが参画

新たな価値を創造する「RISE KANSAI 2026」



2026年8月26日、なんばHatchで開催予定の関西発のビジネス&カルチャーカンファレンス「RISE KANSAI 2026」。この画期的なイベントは、アーティストのDOZAN11(三木道三)や、元スマレジ代表の山本博士などが発起人となり、経済、文化、エンターテインメントの枠を超えた新しい価値の発信を目指しています。

スマレジの連続参画



株式会社スマレジは、この取り組みに2年連続で参加することが決定しました。大阪を拠点とするスマレジは、iPadやiPhoneを使用した低コスト高機能のクラウドPOSレジを展開しており、地域のビジネスエコシステムを支える存在として注目されています。今回、新設された「賛同会員」として、このプロジェクトに貢献することで、関西の起業家精神をさらに盛り上げる意気込みです。

「賛同会員」の役割



「RISE KANSAI」は、10年間にわたって15万人を関西に集める文化を育成することを目指しています。賛同会員として参画することで、企業はこのビジョンの実現に貢献できます。また、年会費30,000円という経済的な負担で、イベント参加チケットや交流会への優先案内など、さまざまな特典が用意されています。

スマレジが目指すもの



スマレジは、店舗ビジネスのデジタル化を推進し、データに基づいた店舗運営をサポートしています。クラウド上で一元管理されたデータを活用することで、リアルタイムに売上を分析でき、小規模から大規模な店舗まで対応可能です。これにより、関西のビジネスシーンが活性化し、地域経済の発展に寄与することを期待しています。

イベントの詳細



『RISE KANSAI 2026』は、その先駆けとなるイベントです。アーティストとビジネスリーダーが一堂に会し、真の共創が生まれる場です。公式サイトでは、チケット販売も行っています。一般チケットは9,900円、学生は3,300円、VIPは55,000円で提供されています。

このイベントを通じて、関西の文化や経済が新たな次元へと進化することが期待されています。

終わりに



関西のビジネス、文化、エンターテインメントの融合を象徴する「RISE KANSAI 2026」。スマレジがいかにしてこの取り組みを支え、地域の活性化に貢献するのか、その動向から目が離せません。公式noteやInstagramでも最新情報が随時更新されるので、ぜひフォローしてこの盛り上がりを見逃さないようにしましょう。


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