Zoffが提供する新たなアイウェアコレクション
メガネブランド「Zoff」は、日本の文化アイコンである怪獣「ゴジラ」との初コラボレーションによる新しいアイウェアコレクション「Zoff|GODZILLA」を発表しました。このコレクションは、1954年の映画『ゴジラ』の公開から続く同作品の歴史を反映させた、特別なデザインが特徴です。2025年12月5日から、Zoffの一部店舗および公式オンラインストアで購入可能となり、11月21日には先行予約も開始されます。
ゴジラの魅力が詰まったデザイン
「ゴジラ」は、1954年に初登場して以来、特撮映画から生まれた怪獣王として多くのファンを魅了しつづけています。今年公開された最新作『ゴジラ-1.0』は国内外での大ヒットを記録し、ハリウッド版第5作『ゴジラxコング 新たなる帝国』は全世界で845億円以上の興行収入を達成。2024年11月には生誕70周年も迎え、多くの映画やグッズ展開を通じて、その象徴的な地位は揺るぎません。
コレクションの詳細
「Zoff|GODZILLA」シリーズは、3種類の異なるデザインがあり、それぞれに独自のストーリーが込められています。
1.
ゴジラモデル (ZA251052_14F1)
このモデルは、1950年代のクラシックなシェイプでデザインされています。フレームのテンプルには、初代ゴジラの独特の質感を再現しており、さらに「オキシジェン・デストロイヤー」のピンが施されています。価格は15,500円(レンズ代込み)。
2.
ゴジラVSメカゴジラモデル (ZN251030_14E1)
『ゴジラVSメカゴジラ』の左右非対称デザインで、ゴジラとメカゴジラの登場を表現。このデザインには、それぞれの熱線をイメージしたフロントピンや、「国連G対策センター」のマークがあしらわれています。こちらも価格は15,500円(レンズ代込み)。
3.
ゴジラ-1.0モデル (ZN251031_44E1)
最新作『ゴジラ-1.0』をモデルにしたデザインで、ゴジラの左頬の傷や重厚感のある色味が特徴です。また、放射線をイメージしたブルーのラインや、「東洋バルーン」のロゴ、木片モチーフが施されています。こちらも15,500円(税込)となっています。
限定付属品と特設ページ
全モデルには、ゴジラの皮膚を想起させるユニークなデザインのメガネケースと、各作品に関連したビジュアルが印刷されたメガネ拭きが付属します。公式の特設ページも設けられていますので、詳細な情報はぜひチェックしてみてください。
特設ページはこちら
ゴジラを身近に感じられる
インターメスティックが運営する「Zoff」は、このコレクションを通じて、ゴジラファンだけでなく、映画ファンやおしゃれを楽しむ人々に向けた魅力的なアイテムを提供します。アイウェアを利用して日常生活の中にゴジラの魅力を取り入れることができる、滅多にないチャンスです。予約は11月21日から開始されるので、この新しいモデルを手に入れる絶好の機会をお見逃しなく!