GWフリーライブ
2026-04-02 12:23:05

音楽とアートが交差するGWフリーライブに注目!

TOKYO M.A.P.S STUTS EDITION で楽しむ音楽の祭典



ゴールデンウィークの初日、6本木ヒルズアリーナで毎年恒例となるフリーライブ「TOKYO M.A.P.S STUTS EDITION」が開催されます。2026年5月2日(土)・3日(日)の2日間、音楽やアート、パフォーマンスの魅力を余すことなく体感できるイベントに、ぜひ足を運んでみてください。

今年の見どころはどこ?


「TOKYO M.A.P.S」は2008年にスタートし、音楽とアートを融合させて多彩な表現を発信してきました。今年はプロデューサー・トラックメーカーのSTUTSがプログラム・オーガナイザーを務め、彼自身の独自の視点からキュレーションされたアーティストたちが集まります。アーティストたちのパフォーマンスはまさに「音の交差点」をテーマに、それぞれが独自のスタイルで音楽を届けます。

参加アーティストのラインナップは豪華で、初日の5月2日(土)にはSTUTSをはじめ、Elle Teresa、KID FRESINO、賽、柴田聡子、Sonsiなどが登場します。続く5月3日(日)にはKMC & STUTS、カネコアヤノ、北里彰久、tofubeats、さらにU-zhaanと環Royと鎮座DOPENESSが組むトリオも出演し、多様性に富んだ音楽を楽しむことができます。

無料で参加できる貴重な機会


入場は無料という嬉しいポイント。多彩な音楽マニアやアートファンが一堂に会するこのイベントには、家族連れや友人同士で訪れる人も多いでしょう。新たなアーティストとの出会いや、今まで聴いたことがない音楽との遭遇が待っています。この機会に新しいアートの視点や音楽の楽しみ方を発見してみてはいかがでしょうか。

特別な「地図」を描く「TOKYO M.A.P.S」の思想


特に「TOKYO M.A.P.S」という言葉が示すように、これは音楽、アート、パフォーマンスまで、全てが融合した新しい地図です。通常の地図の代わりに、観客はこの「地図」の上を自由に歩き、さまざまな体験を通じて特別な流れを生み出します。表現の多様性やアーティストの個性が交わる瞬間を体感することができるのです。

公式サイトで詳細をチェック


詳細な情報や最新のアナウンスは、公式サイト(TOKYO M.A.P.S公式サイト)を通じて確認できます。まさに東京の新しい文化の発信地として、音楽とアートが織りなす「TOKYO M.A.P.S」を見逃さないでください。心躍る音楽の数々に、あなたも参加してみませんか。*

イベント概要:
  • - タイトル:J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S STUTS EDITION
  • - 日程:2026年5月2日(土)、3日(日)
  • - 会場:六本木ヒルズアリーナ
  • - 主催:六本木ヒルズ/J-WAVE(81.3FM)
  • - 問い合わせ:03-6406-6000 (11:00~19:00)


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