ミニバンの新たな魅力!「Sonova Midnight Edition」の特別仕様が登場
2026年1月9日、アルパインニューズ株式会社からカスタマイズカーの大人気モデル、「Sonova(ソノバ)」の特別仕様限定車「Midnight Edition(ミッドナイトエディション)」が発表されます。数量はわずか20台という貴重なモデルで、東京オートサロン2026と全国のアルパインスタイル店舗で発売される予定です。
Sonova Midnight Editionの魅力
Sonova Midnight Editionは、カリフォルニアの青い海に似合う独自のデザインで多くのファンを魅了しています。60年代から現代に至るまで、エレガントでありながら個性的なスタイルが特徴で、他の誰ともかぶらない特別な魅力を持った一台です。
その特長的なブラックデザインは、夜のドライブシーンや街の活気をイメージしており、エクステリアにはマットブラックが施されています。クロームメッキ仕上げのグリルやバンパーは、全てこのマットブラックに変更され、スタイリッシュで力強い印象を与えます。
特別な装備
Sonova Midnight Editionには専用エンブレムが装備され、さらに特別仕様を印象付けるためのディテールが施されています。その一例として、カーナビゲーション「BIG X」には、エンジン始動時に専用のオープニング画面が現れ、特別感を演出します。このような工夫が、オーナーに特別な所有感を引き立てます。
さらに、内装にもこだわりが感じられ、オリジナルのシートカバーやフロアマットが特別仕様として揃えられています。ピアノブラック調のインテリアパネルも高級感を醸し出し、全体として洗練された印象を与えるデザインがとなっています。
販売情報
「Sonova Midnight Edition」は1月9日から11日まで開催される東京オートサロン2026で披露され、その後全国の11店舗のアルパインスタイルで販売開始となります。対象店舗は福岡、広島、大阪、名古屋、横浜など多岐にわたります。
このミニバンは、5人乗りと7人乗りの2種類の仕様が用意され、価格はそれぞれ4,800,000円(税込)、4,980,000円(税込)となっています。限定台数ということもあり、購入を希望される方はお早めにお問い合わせください。
最後に
「Sonova Midnight Edition」は、そのユニークなデザインと限定感から、多くのカーオーナーにとっての夢の一台となることでしょう。特別な仕様に触れ、新しいカーライフを楽しんでみてはいかがでしょうか。特別性能を感じることができる一台をぜひお楽しみください!