初の冠試合「東京センチュリーマッチ」開催決定
東京センチュリー株式会社は、2026年4月24日(金曜日)19:00から、秩父宮ラグビー場で行われるNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONEの第16節において、浦安D-Rocksとのパートナーシップのもと「東京センチュリーマッチ」を初めて冠試合として開催します。これにより、スポーツと地域社会への貢献を目指す新たな取り組みが始まります。
地域貢献と選手応援の一体感
今回のマッチは、単なるスポンサーシップを超えた意義を持っています。参加する社員やその家族を会場に招待し、共に浦安D-Rocksを応援することで、社内のコミュニケーションを活性化させ、全社としての一体感を高めます。
これによって、地域に根ざした企業としての責任を果たすと共に、社員のエンゲージメントの向上を図ります。特別なイベントとして、社員同士がつながり合う大切な機会となることでしょう。
限定オリジナルフラッグを手に入れよう
この特別な試合の開催を祝して、来場者先着8,000名にオリジナルフラッグの配布が予定されています。ファンにとって記念となるこのフラッグは、試合当日の熱気を一層盛り上げることでしょう。配布に関する詳細は後日、浦安D-Rocksの公式サイトで案内が行われる予定です。
試合情報
- - 試合タイトル: 東京センチュリーマッチ
- - 試合日時: 2026年4月24日(金曜日)19:00キックオフ
- - 対戦相手: 静岡ブルーレヴズ
- - 試合会場: 秩父宮ラグビー場(東京都港区北青山2-8-35)
この日の試合は、浦安D-Rocksが静岡ブルーレヴズと対決し、熱い戦いが繰り広げられることが期待されます。ファンの熱気を感じながら、選手たちのプレーを楽しみに待ちましょう。
企業理念と地域貢献
東京センチュリー株式会社は、リース業を起点とし、様々なビジネス分野で社会課題の解決に貢献する企業です。金融とサービスを融合させたビジネスモデルを展開し、再生可能エネルギーや国際事業など、多様な領域で地域社会に貢献しています。
今後も、浦安D-Rocksとの強力なパートナーシップを通じて、ラグビーの魅力を広めると同時に、次世代の育成や持続可能な社会の実現に向けた取り組みを続けていきます。
ぜひ一緒に、2026年4月の「東京センチュリーマッチ」を盛り上げ、スポーツを通じた温かいコミュニティ作りに貢献しましょう。