音楽と暮らしの祭典
2026-01-28 18:26:25

名古屋市港区で初のマーケット+音楽フェス『暮らしと音楽』開催決定!

名古屋市港区に新たな文化の風を!



2026年3月14日、名古屋市港区の「みなとアクルス」にて、初のマーケットと音楽フェスを融合させたイベント『暮らしと音楽』の開催が決まりました。音楽を通じて、日常に彩りを加え、地域の文化を育む新しい形のイベントです。

開催概要



このフェスは、屋内外の複数の会場を使用して行われ、訪れる人々に音楽と買い物、さらに交流の場を提供します。メイン会場とされるのは、ららぽーと名古屋みなとアクルスの屋外ステージ「デカゴン」。

  • - イベント名: 暮らしと音楽
  • - 開催日時: 2026年3月14日(土)
  • - 会場: みなとアクルス内「COMTEC POATBASE」、屋外ステージ「デカゴン」
  • - 主催: 暮らしと音楽実行委員会
  • - 後援: ZIP-FM

特徴とコンセプト



『暮らしと音楽』のコンセプトは「音楽と、暮らしを彩る」。このフェスでは、生活空間に音楽を取り入れることで、自己表現や新しい発見の機会を提供し、地域の方々や訪問者が共に楽しめる場を創出します。
音楽だけではなく、アンティーク雑貨、植物、ビンテージのおもちゃや古着などの多彩な素材も用意されています。これらを通じて、訪れる全ての人に新鮮な体験を届けることを目指しています。

出演アーティスト



  • - THREE SENSES from 暮らしと音楽: 小袋成彬、Bialystocks(五十音順)
このセクションは有料エリアで実施され、チケットは2月1日から一般販売予定。
1F全自由席6,800円(ドリンク代別途)、2F指定席7,300円(ドリンク代別途)と、サウンドを楽しむための空間が用意されています。


  • - 暮らしと音楽: 出演者は後日発表される予定です。こちらも楽しみにしておきましょう。

出店者情報



今回のフェスティバルでは、様々な出店者が参加します。以下は一部の店舗の紹介です:

  • - JAM-DAY: 名古屋市南区にあるアンティークショップで、1900年代初頭から1980年代までの貴重な品々を取り扱っています。
  • - 後藤サボテン: 春日井市から、サボテンや多肉植物を専門に扱っている店舗です。
  • - NIWANO8: 観葉植物や雑貨などを取り扱うお店。
  • - Vintage 8: ヴィンテージアメリカのおもちゃや古着を提供する専門店。

まとめ



音楽とともに暮らしを彩る新たなイベント『暮らしと音楽』。名古屋市港区から発信されるこの祭典は、地域の文化を促進し、来場者に特別な体験を提供します。音楽を通じて人々を結びつけ、街を活気づけるこの素晴らしい機会をお見逃しなく!

詳細やチケット情報は、【暮らしと音楽実行委員会】の公式ウェブサイトおよびメールにてお問い合わせください。


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