ENDRIP.の挑戦
2026-01-09 11:54:23

ENDRIP.壮大な2026年に挑む!初のMカードとプロデュースライブの話題

ENDRIP.2026年の新たな挑戦



2026年1月、ファンテック株式会社が展開するエンタメ事業『BM Promotion』が誇るパフォーマンスグループENDRIP.にとって、重要な一年が幕を開けました。「全身全霊で挑む」と語るメンバーたちの姿勢が印象的です。この年、彼らは三つのビッグイベントに挑戦します。

初のMカードリリース



まずは、彼らの初Mカードリリース。収録曲は、エネルギー溢れる『SHOUT ZONE.』と、聴きやすいオーケストラバージョンの『Feel You So Close.』の二曲です。加えて、2月には新しい冬のラブソングも登場予定で、期待が高まります。

「初めてのリリースイベント、嬉しいです!」とTSUBASA.は笑顔を見せつつ、プレッシャーも感じている様子。「何かを変えないといけない」という責任感が、彼の言葉には色濃く表れています。

多様なスタイルとパフォーマンス



リリースイベントは1月から3月にかけて各地で行われます。IBUKI.は初めての会場でのパフォーマンスに期待を寄せ、「一緒に新しい景色を見たい」とコメント。JAM.は、観客と一体感を感じられるライブを目指すと言います。彼らのスタイルは、ただ見せるだけでなく、一緒に楽しむことが重要だと考えているようです。

新曲と挑戦



また、2月には新しい冬のラブソングが加わるとのこと。TSUBASA.は「青春を感じられる曲になる」と語り、ファンとの大切な思い出を形成したいという強い意欲を示しました。

『Made by Us.』でのセルフプロデュース



さらに、1月と2月にかけてはセルフプロデュース公演『Made by Us.』が開催されます。このイベントでは、メンバー自身がすべてをプロデュースし、各自がさまざまな役割を担当します。その過程は、挑戦、責任感、そして楽しさが凝縮されています。TAITO.は特に「新しい流れを作りたい」と意気込んでいます。

各自の役割


  • - NI-JI.は衣装を担当し、自らのスタイルを追求。
  • - TSUBASA.はダンスコンテンツで新しいジャンルに挑戦。
  • - JAM.はフラットな歌詞割により、全員の歌唱力を引き出します。
  • - IBUKI.はプロジェクトリーダーとして全体をまとめる重要な役割を果たします。

このように、個々の特性を活かしたパフォーマンスが期待されます。

ホールワンマンライブへの思い



2026年3月26日には渋谷PLEASURE PLEASUREで初のホールワンマンライブが行われます。このライブに向け、IBUKI.は「嬉しさより心配が勝った」と本音を語ります。目標は、数字だけでなく、熱心なファンに見守られる空間を作り上げること。TAITO.は彼らの「全身全霊」で挑む覚悟を強調しており、このライブが通過点であるとしています。「今の努力が、ファンにとっても大きな意味を持つものになる」との思いをメンバー全員が共有しています。

ファンへのメッセージ



最後に、ファンに向けてのメッセージも忘れません。
「ファンの皆さんとともに、日々成長していきます。そして、楽しくなりたい時に選ばれる存在になれるよう頑張ります」とNI-JI.が言葉を締めくくります。

2026年、ENDRIP.がどのような景色を描き出すのか、期待が高まります。彼らが「全身全霊」で挑む新たなステージを、ぜひ目撃してください。


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