王林が芸能界の飲み仲間を実名告白
2026年9月15日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』は、注目のエピソードを展開しました。ゲストには青森出身のタレント、王林が登場し、プライベートでの酒好きな一面を披露。彼女は「毎日飲む」と明かし、飲み仲間として村上佳菜子さんや井桁弘恵さんの名前を挙げました。「村上佳菜子ちゃんの家は、テキーラだらけ」と語る彼女の表情は楽しそうです。
王林は上京後、東京の人々が思ったよりもお酒に弱いことに驚いたと語り、青森での飲み仲間たちとの差を明かしました。「東京はこれで終わりなの!?」と驚きつつ、元気に朝まで飲む姿勢をMC陣からは「すごい」と称賛されました。
また、王林はファッションの変化も指摘され、「東京に染まった」とコメント。彼女は青森時代から「変な格好してる」と母親から言われていたことを懐かしく語り、私服の大胆な写真も披露しました。さらに、プライベートでは「基本、裸族」(布をまとっているのが苦手)と明かし、周囲を驚かせました。
インリンの恋愛観とは
番組後半ではインリンが登場し、さらに興味深いトークが繰り広げられます。彼女は、古風な母親による恋愛への干渉について語り、初めての相手は結婚する人であるべきという教えを反映していました。特に母親が自身の過去のグラビア表現、特に“M字開脚”を見た時に「寝込んでしまった」と語り、スタジオは笑いに包まれました。
また、インリンは自身の恋愛歴についてもオープンに語り、旦那との馴れ初めについて衝撃的な裏話を披露。旦那はプロレス団体「ハッスル」のスタッフで、「一緒にご飯を食べに行こう」と彼女に誘った際にマネージャーも同席させたというエピソードには、周囲も驚愕しました。
すみれの大胆告白
さらに、同じくスタジオゲストとして登場したタレントのすみれも注目を集めました。彼女は自身の恋愛遍歴を披露する中で、過去に11人の彼氏がいたと告白。そして、アメリカの『マーベル』シリーズに出演時にお付き合いしていたカメラマンが急に陸軍に入隊したことを挙げ、「どこに行ったのかと思ったら、急にアーミーに行ってしまった」と驚くべき展開について思い出しました。
このように、各ゲストの個性的な話が展開される『愛のハイエナ』は、視聴者を引き込む絶妙なインタビューが魅力です。新しい放送にぜひご注目ください。今後のエピソードにも期待が高まります。ABEMAで見逃し配信も行っていますので、こちらも要チェックです。