MAXWIN新デジタルミラー
2026-01-27 10:50:10

MAXWINの新デジタルミラー、安心の3カメラ体制で安全運転をサポート!

MAXWINの新たなデジタルミラー『MDR-C015』



カーアクセサリーブランドMAXWINは、最新のデジタルインナーミラー『MDR-C015』を発表しました。この製品は、前後2カメラに加え、車内の様子も録画できる赤外線LED搭載の3カメラモデルです。高度な技術と機能で、運転中の安心感を向上させることが期待されています。

高画質録画を実現する60fps



新機種『MDR-C015』は、業界標準の60fpsを採用。このフレームレートは滑らかな映像を提供し、従来の25~30fpsのカメラに比べて自然な運転状況を映し出します。特に、前方のカメラは55fpsのフレームレートで、LED信号にも対応。これにより、ストレスなく運転記録を残すことができます。

赤外線LED搭載の車内カメラ



『MDR-C015』の特長は、赤外線LEDを搭載した車内カメラです。このカメラは夜間の撮影にも対応し、駐車時の防犯対策にも効果的です。自動車内での映像も鮮明に記録することができるため、トラブル時の証拠映像としても活用できます。

SONY STARVIS IMX462センサーによる高感度録画



製品には、SONYのSTARVIS IMX462センサーが採用されており、低照度でも明るく鮮明な映像が記録可能です。これにより、夜間や暗い場所でも安心して運転できる環境を整えています。さらに、HDRとWDR機能により、逆光やトンネルの出入りといった複雑な光条件でも、良好な映像を保持します。

使いやすさを考慮した機能



『MDR-C015』では、通常のルームミラーに比べ、より広範囲を確認できる設計が施されています。死角を減らし、運転中の視界を広げることで、安全運転のサポートを行います。また、リアカメラ映像はズーム表示が可能で、自分の好みに応じて表示を切り替えられます。

バックギアに入れると、自動的にリアカメラの映像に切り替わり、ガイドラインが表示されるため、駐車がよりスムーズに行えます。ガイドラインの調整も可能ですので、背面操作もストレスを感じず行うことができます。

フロントカメラはセパレート型



フロントカメラはセパレートタイプとなっており、設置場所を選ばず自由に配置可能です。ミラー見やすい位置に調整でき、複数人が運転する際にも利便性が高まります。

多様な車両に対応



『MDR-C015』は12Vと24Vの両方に対応しており、普通車からトラック、キャンピングカー、キッチンカーなどあらゆる車両に取り付け可能です。オプションのリアカメラ延長ケーブルを使用すれば、さまざまな環境で使うことができます。

保存機能と安全性



記録した映像は、TSファイル形式で保存され、万が一の電源断でもファイルの損傷を防ぐスーパーキャパシタを搭載。この設計により、最後に記録した映像を確実に保存します。また、地デジ信号へのノイズ対策も施されているため、走行時のGPS受信に影響を与えることがありません。

駐車監視機能にも対応



追加オプションとして、GPS機能や駐車監視機能が用意されています。駐車監視機能は別売の電源ケーブルを接続することで利用でき、タイムラプス撮影や衝撃検知録画が可能です。

まとめ



MAXWINの新しいデジタルミラー『MDR-C015』は、運転時の安心感を高めるための多機能と高画質な映像記録を提供します。防犯対策や駐車監視も兼ね備え、さまざまなシーンで活躍すること間違いなしです。安全なドライブライフを豊かにするアイテムとして、ぜひ手に入れてみてはいかがでしょうか。


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