6月20日から29日まで二子玉川ライズのガレリアで、「ZAMST Footcraft Fes. in Tokyo」が開催されます。このイベントでは、スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ザムスト」が自社のインソールが持つ力を広くアピール。初日には、契約アスリートであるプロバレーボール選手・西田有志選手が登場し、特別なPRイベントが行われました。西田選手は、自身の足元を3Dスキャナで計測し、オーダーメイドインソールを実際に使ってパフォーマンスを披露しました。
この「ZAMST Footcraft Fes. in Tokyo」は単なるイベントではなく、自分の足を知り、その特性を理解することで新たな自分を発見するきっかけとなるものです。ザムストは、足元からアスリートをサポートするプロジェクトの一環として、インソールの重要性を参加者に伝え、その体験を通じてパフォーマンス向上を実感してもらいたいとの思いがあります。西田選手は、「インソールがあるからこそ、今の自分がある」と改めてその重要性を強調し、今後も挑戦し続けることを誓いました。