「この事業を受けることにした理由は、日本で使われたボールをモルディブに寄贈することに大きな意義を感じたからです。また、実際に指導を行うことで、直接ハンドボールの発展に関わるチャンスを得られたことも魅力でした。現地では選手たちの前向きな姿勢に非常に感銘を受けました。日本のハンドボール界が国際的な取り組みに参加することは価値があり、競技知識に加え、現地からも学ぶことが多く、双方にとってプラスの関係を築くことができると思います。」



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