ほっかほっか亭が新たに「ロケットナウ」を開始!
日本の代表的な持ち帰り弁当屋として知られる「ほっかほっか亭」が、2026年5月1日より新しいフードデリバリーサービス「ロケットナウ(Rocket Now)」を導入します。このサービスは、送料とサービス料が無料で、手軽に温かいお弁当を楽しむことができるという画期的なものです。
50年の歴史と共に
1976年に創業したほっかほっか亭は、「食べることを生きる喜びに」という理念のもと、長年にわたり美味しいお弁当を提供してきました。今や全国に716店舗を展開し、地域の「台所」として親しまれています。新たに登場する「ロケットナウ」は、その理念を更に発展させ、利用者が自宅や職場でもほっかほっか亭の味を楽しめるようにと取り組まれています。
「ロケットナウ」について
「ロケットナウ」は、様々なジャンルの料理を提供するフードデリバリーサービスです。新しいライフスタイルに対応し、忙しい毎日のお供として、和食、洋食、ヘルシーな料理など多彩なメニューを取り揃えています。また、デザートやドリンクもあり、急なお腹の空きにもお応えできるのが特徴です。このサービスは、東京都、神奈川県、千葉県、大阪府、兵庫県、愛知県、福岡県、宮城県、広島県の9都府県で展開される予定です。
人気メニューの紹介
把握しておくべき人気商品も目白押しです。ほっかほっか亭の定番メニューである「のり弁当」は、創業以来のNo.1商品で、あたたかいご飯の上には国産の花かつおを使用した特製のだししょうゆと、揚げたての白身フライなどが組み合わさった逸品です。
そして、2026年5月1日から新たに登場する「\贅沢/シュウマイスぺシャル」は、国産豚肉や玉ねぎ、しょうがを使用し、ふんわりとしたジューシーなシュウマイが主役のメニューです。これまでの人気メニューに加えるべき新たな選択肢として、多くのファンに喜ばれることでしょう。
今後の展開
ほっかほっか亭は、「ロケットナウ」の導入を通じて、利用者の利便性をさらに深め、手づくり弁当の良さを広めていく方針です。対象店舗も今後順次拡大していくため、ますます便利に利用できるようになります。詳細な情報や利用方法については、公式サイトをチェックしてください。
会社概要
「ほっかほっか亭」の根幹をなすのは、ほっとする湯気の立ち上る温かい料理です。代表取締役会長兼社長の青木達也氏が導く「ほっかほっか亭」は、これからも皆様に「おいしさ、たのしさ、まごころ」を届け続けます。公式SNSやウェブサイトから最新情報をチェックしてみてください。
新たなデリバリーサービス「ロケットナウ」で、ぜひほっかほっか亭の魅力を体験してみてはいかがでしょうか。