「Tune Live 2026」オープニングアクト発表!
2026年4月4日(土)、東京・豊洲PITにて行われる音楽情報番組「Tune」と連動したライブイベント「Tune Live 2026」のオープニングアクトとして出演する8名のアーティストが決定しました。このイベントは、昨年の成功を受けて初の2部制で開催され、3000人以上の観客を動員した「Tune Live」の続編です。
「Tune」は、日本や国際的な音楽シーンにおけるアーティストと共に、次世代の才能を発掘していく番組。そこで「Tune Live」は、観客とアーティストが一体になれるスペシャルな体験を提供します。2024年にはチケットが完売したこともあり、その期待は年々高まっています。
このたび、リアルタイムでのパフォーマンスを通じて新たな才能を披露するために、歌特化のライブ配信アプリ「ColorSing」が協賛し、若手アーティストの活躍を後押しします。特に、Lシンガーと呼ばれる配信者たちが自身のスキルを生かした挑戦が注目されています。
Lシンガーたちの熱き挑戦
イベントの一環として実施された「Tune Live 2026 ステージ権獲得杯」では、2月17日から19日の間に、多くのLシンガーが熱いパフォーマンスを繰り広げました。その結果、2名のアーティストが単独パフォーマンス権を、6名がグループパフォーマンス権を獲得しました。このステージでパフォーマンスを行う機会を得たことは、彼らにとって大きな意味を持つことでしょう。
オープニングアクト出演者の紹介
- - 単独パフォーマンス枠に選ばれた「とーま」と「あっこ」
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とーまは「みんながいたからここまで来れた」と感謝し、3000人の前でのパフォーマンスに期待を寄せています。彼はその緊張をエネルギーに変えて、全力で観客を楽しませることを誓っています。
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あっこは「Lucky Fesに続き、また大きなステージに立たせていただけることを誇りに思います」と語り、全力で自分を伝える意思を示しています。
- - グループパフォーマンスでは「ゆた」、「空華 健悟」、「猫音こねこ」、「つじちゃん」、「四ノ宮」、「ほしか」の6名が、心に響くカバー曲のメドレーを披露します。このメンバーは「Tune Live」という大舞台で歌えることに感謝し、それぞれが観客に心を届けることを目指しています。
ColorSingの可能性
歌特化ライブ配信アプリ「ColorSing」は、音楽好きに最高の環境を提供するため、最新の音源にアクセスできる環境を整え、歌唱力を正当に評価する仕組みを導入しています。11万曲を超える楽曲の中から選択可能で、ユーザーは自由にパフォーマンスを行えます。これにより、毎月約5000人のLシンガーが活動を行い、音楽シーンに新たな風を吹き込んでいます。
「Tune Live 2026」のオープニングアクトに立つ8名のアーティストは、個々の才能を生かし、素晴らしいステージを作り上げることでしょう。彼らの成長と成功は、音楽を愛する全ての人々に勇気と希望を与えるに違いありません。皆さん、是非この貴重な瞬間を見逃さず、会場に足を運んで下さい!
イベント詳細
- - 日程: 2026年4月4日(土)
- - 会場: 豊洲PIT
- - 公式HP: Tune Live
- - 開催時間: 1部 13:00、2部 18:30 開演
この素晴らしいイベントに心を躍らせながら、多くの人々が一堂に会することを楽しみに待っています。音楽が持つ力で、私たちの心をつなげる特別な一日になるでしょう。