株式会社SANKYOは、2026年1月29日(木)に「KUGITAMA」プロジェクトのデジタル施策第2弾として、ショートドラマと新しいパチンコシミュレーターゲームを発表しました。
ショートドラマの魅力
本施策の注目点は、特にショートドラマにあります。「分からないって素敵!」というタイトルで、アルバイト仲間の玉山と釘宮が織りなすストーリーは、合理性を重んじる玉山と、日常を楽しむ釘宮という正反対の性格がぶつかり合うことで生まれる、独特のテンポとリズムが魅力です。
このドラマは、KUGITAMAの理念である
「釘と玉の偶然による面白さ」 を体現しており、視聴者は突如訪れる意外な展開に引き込まれ、最後まで目が離せません。今後公開予定の他2作品『運命の釘』と『入るか入らないか』にも期待が寄せられています。
新たなゲーム体験
併せて、新規シミュレーターゲーム「タコヤキSP」と「キングゴリラⅡ」も登場し、これらはパソコンやスマートフォンのブラウザで無料プレイ可能です。
これまでリリースされた「ロボスキーⅠ」や「オールスターⅡ」に続き、今回の2機種も実機に近い体験を提供。特に「タコヤキSP」では、玉をタコヤキに見立てた遊び心満載の設計がポイント。また、初心者向けのチュートリアルや短時間で楽しめるVチャレンジモードも搭載されており、パチンコ初心者でも気軽に楽しむことができます。
未来のエンタメを追求するKUGITAMAプロジェクト
KUGITAMAプロジェクトは、「釘と玉によるパチンコの魅力」を伝えることをミッションにしており、遊技人口の増加を目指しています。このデジタル施策第2弾により、次世代へと続くパチンコ文化を築くことを目指しています。これからの展開がますます楽しみです!
公式サイトで視聴やゲーム体験をお楽しみいただけますので、ぜひ訪れてみてください。特設サイトへのリンクは以下になります。
「KUGITAMA」プロジェクト特設サイト