EP5順位発表
2026-04-24 15:42:22

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』第1回順位発表式:次のステージへ進む練習生が決定!

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』第1回順位発表



2026年4月24日(金)、ドコモが運営する映像配信サービス「Lemino®」にて、サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の第5回放送が独占配信されました。この回では、緊迫感満載の第1回順位発表式が行われ、練習生の中から次のステージに進む50名が選ばれました。

国民プロデューサーの投票



このシーズンでは、国民プロデューサーの投票に加え、世界182地域に広がるSEKAIプロデューサーの投票が反映される新しい選出方式が採用されています。このグローバルな仕組みの下、サバイバルを戦う練習生たちは緊張感のある中、自らの順位がどうなるのか心の準備をしながら待ち構えていました。特に注目されたのは、12名の「グローバルランカー」で、彼らは全体順位に関係なく自動的に通過が決定しています。

練習生たちの順位



発表された順位は、次のとおりです。際立ったのは第一位のK.DAIKI(加藤 大樹)。彼は、韓国のオーディション番組に参加した経験を持つ期待の星です。「1位という結果に嬉しさを感じるが、この状態に甘んじないよう努力を続けたい」とコメントしました。

次に名前が挙がったのはKINARI(釼持 吉成)で、彼は企業を辞めて本プログラムに参加したことが話題になっています。脱落候補から一気に昇格した彼は、サポートしてくれた全ての人へ感謝の意を表しました。

YURA(安部 結蘭)、YOSHIKI(矢田 佳暉)、SHINHAENG(オ・シンヘン)など、10位までの練習生たちも個性的なエピソードを抱えており、自分の目標を力強く語っていました。

競争の激化



順位発表の後、さらに流れは加速。全員でパフォーマンスを行うダンスバトルでは、INIの木村柾哉がMCを務めるなど、観客を魅了する演出も見どころでした。SNS上でも反響があり、視聴者からは「泣いた」「可愛すぎる」といったコメントが寄せられました。練習生たちの応援団である国民プロデューサーたちも大盛り上がりを見せ、緊張した雰囲気を一変させる瞬間が生まれました。

美しさの審査



番組内では、練習生たちが選んだビジュアルNo.1も発表され、SIYOUNGが堂々の1位に輝きました。その反響に驚きを隠せないSIYOUNGのリアクションは、視聴者にとっても微笑ましい場面となりました。次回の放送(#6)ではポジション評価を実施する予定で、INIからのサプライズレッスンも予定されています。

結論



『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』は、練習生たちの成長やドラマを展開し、多くの支持を受けながら進化し続ける番組です。視聴者も彼らの進化を見守り、共に応援し続けることでしょう。次回の展開からも目が離せません。


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