I'M A SHOWの魅力
2026-04-20 12:48:24

ライブとシネマの新たな融合!I'M A SHOWで楽しむ「LIVE CINEMA SHOW」の魅力

ライブとシネマの新たな融合!



有楽町のエンターテインメント空間「I'M A SHOW」では、3月からスタートした新しい映像コンテンツシリーズ『LIVE CINEMA SHOW』が急速に展開を広げています。本記事では、2026年5月から6月にかけての注目ラインナップをご紹介いたします。

目を引くラインナップ



1. レッド・ツェッペリン:ビカミング


上映期間: 5月27日(水)~5月29日(金)

1960年代末期にロックの姿を一変させたイギリスの伝説的バンド、レッド・ツェッペリンの誕生秘話に迫る映像作品がスクリーンに登場します。未公開のジョン・ボーナムの音声やプライベート映像が織り交ぜられ、オリジナルメンバーたちの語る貴重なエピソードはファン必見です。彼らがどのようにして一世を風靡したのか、その魅力が一望できます。

2. ゲキ×シネ特別上映


上映期間: 6月1日(月)~6月2日(火)、6月15日(月)~6月16日(火)

劇団☆新感線の舞台を映画館で楽しむ新しい形、ゲキ×シネ。6月12日から上演される最新舞台『アケチコ!』を紀念し、過去作品の特集が行われます。古田新太や石田ニコルの出演作『薔薇とサムライ』とその続編『薔薇とサムライ2−海賊女王の帰還−』、さらには宮野真守主演の『髑髏城の七人』Season月《下弦の月》や『神州無頼街』と、多彩なラインナップが揃います。

3. Blankey Jet City特集


上映期間: 6月11日(木)~6月12日(金)

解散から時を経てもなお、多くの人々の心を捉え続ける3人組、Blankey Jet Cityの最後の2ヶ月を追ったドキュメンタリー映画『VANISHING POINT』や、その伝説的な解散ライブを収めた『LAST DANCE』が同時上映されます。彼らの音楽とその背後にあるストーリーに触れることができます。

新感覚の体験をあなたに



『LIVE CINEMA SHOW』では、音楽ライブ映像や演劇といった多様な作品を展開し続けています。通常の映画では味わいきれない、「ライブの記憶」を共有する場として、観客はその瞬間に引き込まれます。興奮と感動が詰まった時間を、非日常的な体験として味わってみてください。

チケット情報と上映概要



チケットは、5月27日からの『レッド・ツェッペリン:ビカミング』が自由席2,300円。ゲキ×シネは同価格、Blankey Jet City特集は1,800円で販売されます。各種プレイガイドからチケットの購入が可能で、一般発売は4月20日からスタートです。

詳細な情報やチケット購入に関しては、公式サイト I'M A SHOWをご覧ください。

この特別な機会に、アートな空間で心踊る体験を楽しみましょう。


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