映画×バレエ体験
2026-01-22 11:48:20

メルキュール東京日比谷でバレエ映画体験と特典を楽しもう

メルキュール東京日比谷での特別な映画体験


フランス生まれのホテルブランド「メルキュール」が提供する新たな体験が、東京の日比谷で始まります。メルキュール東京日比谷では、2026年2月1日から7月31日まで、映画『パリ・オペラ座 IN シネマ』と『英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ』の上映を記念し、半券を提示したゲストにスパークリングワインをサービスする特典を実施します。このプロモーションを通して、映画とバレエの世界を楽しむ特別なひとときを提供します。

映画の半券で豪華なサービス


日比谷の中心に位置するメルキュール東京日比谷は、劇場文化が息づくこの地域の雰囲気を大切にしています。館内のレストラン「ラ・セヌ」は、劇場をテーマにしたデザインが施され、訪れる人々にまるで舞台の一部になったかのような感覚を与えます。このレストランでは、映画の半券を持参したり、スマートフォンでメールを提示したりすることで、素敵なスパークリングワインを1杯楽しむことができます。ノンアルコール飲料もご用意されているため、誰でも楽しめるシーンが広がっています。

魅力あふれるバレエ作品


今回のキャンペーンの対象となるバレエ映画は、全11演目。なかでも注目は、ピョートル・イリイチ・チャイコフスキーの音楽によるバレエ『くるみ割り人形』で、2026年1月23日から1週間限定で公開されます。さらに、モーツァルトの『ル・パルク』やロイヤル・オペラの『トスカ』など、魅力的な作品が目白押し。これらの映画は、日比谷周辺の劇場でも通常鑑賞できる作品のため、親しみやすい体験を提供します。

劇場文化を楽しむ


メルキュール東京日比谷の設計には、地域の劇場文化を反映した「舞台美術」が強く表現されており、訪れる人々が日常から解放され、特別な空間での体験を楽しむことができます。その名の通り、「ラ・セヌ」はレストランの名ですが、その背後にある特別なメッセージは、訪れるすべての人が人生のドラマのひとコマを味わえる場所としての願いを込めています。

アクセスとより詳しい情報


メルキュール東京日比谷へのアクセスは非常に便利で、内幸町駅や新橋駅からも徒歩数分の距離です。レストランは、ランチやディナーだけでなく、アフタヌーンティーにも対応していて、映画鑑賞の前後にゆったりとした時間を過ごすことができます。総支配人の鈴木通晃氏が率いるこのホテルは、地域とのつながりを大切にしつつ、多種多様なおもてなしを提供しております。

ぜひ映画の後は、メルキュール東京日比谷で特別な一杯を楽しみながら贅沢な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。バレエ映画の魅力を堪能できるこの機会をお見逃しなく!


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