2026年のワールドベースボールクラシックが東京で開催される!
2026年3月6日から15日の間、東京スカイツリータウンで「ワールドベースボールクラシック(TM) 東京ファンゾーン presented by ディップ」が開催されます。このイベントでは、野球ファンの皆さんが楽しめる様々なプログラムが用意されています。特に注目されるのは、豪華ゲストを招いての特別なトークショーとウォッチパーティーです。
豪華なゲストが勢ぞろい!
トークショーでは、日本代表として世界の舞台で戦ったレジェンドたちが登場します。吉井理人、宮本慎也、松井稼頭央、福留孝介といった野球界のスターたちが、それぞれの経験や思いを語る貴重な機会です。さらには、人気タレントの牧野真莉愛(モーニング娘。’26)や佐々木久美、元宇宙飛行士の野口聡一もゲストとして参加します。
観戦気分を高める工夫とアトラクション
会場には、観戦気分を盛り上げるフォトスポットが設置され、ファンは記念の写真を撮ることができます。また、参加チームの応援のために、絵馬に願い事を書く体験や、特製おみくじも用意されています。これに加えて、過去の大会を彩る貴重なアイテムを集めたミニミュージアムも必見です。
ウォッチパーティーの参加方法
ウォッチパーティーは、毎日各300名様限定の事前抽選制となります。観覧したい方は、公式の申し込みリンクから応募が必要です。なお、観覧エリア以外での観戦はできないため、早めの申し込みをお勧めします。特に3月15日の日曜日には、日本代表が準々決勝に進出しているかどうかによって、ウォッチパーティーの開催が左右されることに注意してください。
スペシャルな特別点灯
このイベントをより一層盛り上げるため、東京スカイツリーを大会ロゴをイメージした特別ライティングで点灯します。これは3月5日、6日、18日の3日間にわたり行われる予定です。夜空に煌くスカイツリーは、ファンの熱気をさらに感じさせることでしょう。
Netflixとコラボした特別ブースも
加えて、Netflixのブースでは、「MAKE DRAMA おもしろいのは、これからだ」をテーマにした多彩なプログラムが実施され、全47試合を日本国内で独占配信することを記念したイベントも行われます。参加者は、声を出したり、踊ったりして選手を応援することができ、オリジナルな応援グッズを作ることもできます。
スタンプラリーやその他のプログラム
さらに、イベントの外でも盛り上がりを見せる活動が行われます。東武鉄道沿線で開催されるスタンプラリーでは、先着2500名に特製のクリアファイルがプレゼントされるので、お見逃しなく!
まとめ
「ワールドベースボールクラシック(TM) 東京ファンゾーン presented by ディップ」は、野球ファンと関わる素晴らしい機会です。豪華ゲストとの交流や楽しいアトラクションがあり、訪れることで心から楽しめるイベントとなっています。公式サイトで詳細情報をチェックして、ぜひ参加してみてください!
ワールドベースボールクラシック(TM) 東京ファンゾーン 特設サイト
2026 ワールドベースボールクラシック 公式サイト