ラグビーチームとのパートナーシップで共に挑戦を続けるHENNGEの想い
HENNGE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小椋 一宏)は、2023年よりリコーが保有するラグビーチーム「リコーブラックラムズ東京」とオフィシャルパートナー契約を締結しました。この提携により、選手たちが公式戦で着用するウエアの背面にはHENNGEのロゴが掲出されることとなります。
このパートナー契約は、HENNGEとリコーグループの長年の関係の延長線上に位置し、企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の価値を様々な形で顧客に届けてきた背景があります。特に、HENNGEが掲げる「失敗を恐れず、変化にチャレンジする姿勢」は、リコーブラックラムズ東京の精神にも強く共鳴します。チームの選手たちがグラウンドで勇猛果敢に戦う姿には、HENNGEが目指す企業文化とのシンクロが見て取れます。
2026年12月に開幕予定の「NTTジャパンラグビー リーグワン2026-27」でも、選手たちは引き続きHENNGEのロゴを背負い、共に新たな挑戦に立ち向かいます。HENNGEは、選手たちの成長と活躍を全力でサポートし、パートナーとしての責任を果たしていくことを誓います。
リコーブラックラムズ東京の魅力
リコーブラックラムズ東京は、1953年に創設され、東京都世田谷区を本拠地とするジャパンラグビーリーグワンに所属するラグビーチームです。チーム名称の背景には、ジャージの黒色と、勇猛果敢な精神を象徴する雄羊(ラム)の存在があります。このデザインには、相手に立ち向かう選手たちのたくましさが込められており、観客を魅了する試合を展開することに努めています。チームの詳細情報は公式サイトで確認できます。
公式サイト:
リコーブラックラムズ東京
HENNGEについて
HENNGEは、「テクノロジーの解放で、世の中を変えていく。」という理念を掲げ、様々なサービスを展開しているSaaS企業です。シングルサインオンやアクセス制御など、セキュリティ関連の機能を備えた「HENNGE One」は国内シェア1位を誇るクラウドセキュリティサービスです。企業のデジタルシフトを支援することで、ビジネスの成功を後押ししています。このような姿勢が、リコーブラックラムズ東京とのパートナーシップにも色濃く反映され、共通のビジョンを持って進むことができるのです。
公式サイト:
HENNGE株式会社
HENNGEとリコーブラックラムズ東京は、これからも共に新たな挑戦を続け、スポーツの力での社会貢献を目指します。彼らの挑戦を応援し、結果を楽しみにしているファンも多いことでしょう。