嘉悦大学でのFIFAワールドカップ2026™パブリックビューイング
2026年6月21日(日)、東京都小平市に位置する嘉悦大学で、「FIFAワールドカップ2026™パブリックビューイング」を開催します。このイベントは、地域コミュニティの活性化を目的に、社会人フットサルチーム「カフリンガ東久留米」との共同によるものです。参加は無料で、小学生を中心とした地域の皆様と本学の学生が参加できます。
イベントの背景
嘉悦大学とカフリンガ東久留米が共同で企画したこのイベントは、「スポーツを通じて地域貢献と新たな交流の場を創出したい」という想いが込められています。子どもたちがサッカーに触れる機会を提供し、スポーツを通じた交流を促進することを目指しました。
日時と場所
- - 日時: 2026年6月21日(日)13:00~(受付は12:30から)
- - 会場: 嘉悦大学 花小金井キャンパス カエツホール
東京都小平市花小金井南町2-8-4
西武新宿線「花小金井」駅南口から徒歩10分
対象試合
当日は日本代表の第2戦、対チュニジアの試合を大画面スクリーンで観戦することができます。共に感動や興奮を分かち合い、地域とのつながりを深めるための特別な時間となることでしょう。
参加条件
- - 対象: 地域住民(特に小学生)および嘉悦大学の学生
- - 定員: 250名(定員に達し次第、受付を締め切ります)
- - 参加費: 無料
参加を希望される方は、嘉悦大学の公式ウェブサイトから申し込むことができます。
申し込みはこちら
嘉悦大学の歴史
嘉悦大学は、1903年に創立され、長い歴史を持つ実学を重視した教育機関です。女性を対象とした商業学校から始まり、以来、数多くの有能な人材を輩出してきました。教育を通じてキャリア形成を支援し、地域社会に貢献することを目指しています。
このイベントに参加して、地域の中でサッカーを楽しむと同時に、嘉悦大学の歴史と伝統に触れてみませんか?皆様のご参加をお待ちしております。