黒と白の世界に佇む玉森裕太が登場!
「月刊TVガイド2026年8月号」が6月24日に発売され、表紙には注目の俳優、玉森裕太が配置されました。彼は7月5日から始まる新ドラマ『マイ・フィクション』で主演を務めており、その役どころはなんと、ある日突然自分の存在を周囲に忘れられてしまうというもの。これを元に、今回のグラビア撮影では“黒い世界と白い世界”というテーマが設定され、非常に印象的なビジュアルが創り出されています。
撮影では、黒い羽根が舞う中で立ち尽くす神々しいカットや、白い手袋をはめた彼が口元に手を近づける姿、白いソファの上でリラックスした雰囲気を見せるポーズなど、透明感あふれる玉森の魅力が存分に引き出されました。彼は撮影中、手の位置や体の角度を確認しながら進めていたため、非常にスムーズに素晴らしい構図が仕上がったとのことです。
また、インタビューでは記憶にまつわる物語が展開され、台本の記憶法や一番古い記憶についてのエピソード、さらにはグループKis-My-Ft2の中で特に記憶力が高いメンバーについても明かしています。この内容はドラマのストーリーとも関係があり、とても興味深いものとなっています。
さらに今号では、夏の新ドラマ特集も充実しており、「クリエーターの“野心”と“企み”による期待度ランキング」や、各ドラマ間の“大関係図”も掲載されています。反町隆史や今田美桜、磯村勇斗、寛一郎、泉澤祐希、小池栄子、北香那、比嘉愛未、松島聡、横山裕、関水渚など、様々なキャストが登場し、それぞれの新しい挑戦を紹介しています。この特集は、これからの夏ドラマ選びにも役立つことでしょう。
特に注目は、Snow Manの宮舘涼太の3連発グラビアです。1つ目ではラジオ『宮舘涼太のロイヤルサロン』の独占取材を行い、彼のロイヤルな姿を捉えています。さらに、ディズニー・オン・アイスのイベントで親子三世代が楽しめる公演でのトークや、映画「黒牢城」のレッドカーペットセレモニーの様子も伝えられています。
また、EBiDANからは超特急のカイ、ユーキ、シューヤ、マサヒロの新シングルや、M!LKの吉田仁人、武藤潤の記事も見逃せません。加えて、なにわ男子の高橋恭平と長尾謙杜も、彼らのニューアルバムに関する特別グラビアを披露し、大人の魅力を醸し出しています。
冠番組『こちけんリアピのてれび1年生』に出演中のコンビのグラビアも満載で、明るい雰囲気が伝わる楽しい写真が揃っています。また、『THE MUSIC DAY 2026』や『バレーボールネーションズリーグ』のエンタメ特集もあり、視聴者の興味を引く内容が盛りだくさんです。
さらに、嵐の伝説のラストライブ『We are ARASHI』のリポートや、体操のリポートも特集されています。思い出の名場面を振り返る機会にもなります。
このように、今号の「月刊TVガイド」は、夏に向けてのエンタメ情報満載です。是非、書店やネット書店で手に取って、これからのドラマやエンタメに触れる機会を持ってほしいです。
最後に、特典情報も要チェック!アニメイト通販やHMV&BOOKS onlineで特典付き販売が行われます。特典の数には限りがありますので、早めの購入をお勧めいたします。