美容業界の新たな動き!
全国に展開する美容フェイシャル・脱毛サロンのリンリンが、東海女子サッカーリーグ所属のルビナ四日市と公式ビューティサポート・パートナーシップを締結しました。また、ルビナモンキーとも提携し、選手の美容、就職、さらにはセカンドキャリアを全面的に支援することが明らかになりました。
リンリンの特徴
リンリンは、愛知県名古屋市に本社を置き、全国で52店舗を展開するサロンです。女性専用の「RinRin」と、男性向けの「Regulus Zero」という二つのブランドを持ち、両者あわせて約60店舗のネットワークを活かして美容サービスを提供しています。リンリンは「美容で人々のライフスタイルを変革する」というミッションを掲げており、スポーツ選手のビジュアルやエチケット、さらにはパフォーマンス向上に寄与する施策を進めています。
提携の背景
リンリンはこれまでも、スポーツ選手が抱える様々な悩みを解決していくためのプログラムを展開してきました。元女子バレーボール日本代表の大山加奈さんがスポーツビューティアドバイザーとして活動しており、選手の美容に関する知識やケアを提供しています。この活動の一環として、ルビナ四日市との正式な提携に至ったとのことです。
提携内容と支援内容
本提携により、三重県内のリンリン各店舗ではルビナ四日市、ルビナモンキーの選手への美容アドバイザーとしての役割を果たします。選手それぞれのニーズに合った美容サービスを提供し、彼らの美容面での悩みを共に解決していきます。さらに、選手の就職や転職に関するサポートも同時に行い、アスリートとしての価値を最大限に高める支援を行っていくとのことです。
リッシュプラスグループについて
リンリンはリッシュプラスグループの一員であり、美容機器の企画・製造・販売も行っている企業です。グループとしては、女性専門のフェイシャル・脱毛サロン「RinRin」と、男性専門の「Regulus Zero」を運営しています。今後もこのグループから新しい美容のトレンドやサービスが誕生することが期待されています。
お問い合わせ
もっと詳しい情報やサービスについては、リンリンの公式サイトをご覧ください。また、質問等がある場合には、リンリンの広報部までお問い合わせいただけます。電話番号052-261-7773、メールアドレスはpre_release@happyrinrin.jpです。
刻々と変化する美容業界の中、スポーツ選手へのサポートの重要性は増しています。リンリンとルビナ四日市の提携によって、多くの選手がより良い美容体験を得られることを期待しています。