Royalty Bank新コンテンツ
2026-03-25 16:04:31

日本初の印税取引サイト「Royalty Bank」新コンテンツが登場!

インパクト大のコンテンツが登場!



2026年3月25日、日本初の印税取引サイト「Royalty Bank」に新しい楽曲が追加されました。このサイトは、アーティストが受け取る印税権を小口化して販売するという革新的な仕組みを提供しています。ユーザーは、アーティストや楽曲を応援しながら、印税権の売買も行うことができるのです。

新たに追加された楽曲たち



「般若心経EDM」



この楽曲は、京都にある浄土宗大光寺の副住職である河村英昌和尚が読経した「般若心経」を、日本のボカロP界で名高い猫虫がEDMとしてアレンジしたものです。猫虫は「わんわんおにゃんにゃんお」や「繰り返し一粒」など、インターネットで非常に人気のある作品を手掛けた才能あふれるアーティストです。

この楽曲は、実際にお寺でのイベントでも使用されるなど、隠れた人気を集めています。「聞いているだけでご利益がある」と噂される印象を持つこの曲は、さらには、河村和尚プロデュースの無料ゲーム「煩悩シューティング」でも使用されており、これは株式会社神社仏閣オンラインによって制作されたものです。

「らびらびげっちゅ」



もう一つの新曲、「らびらびげっちゅ」は、Junkyという有名なボカロPがVTuberの小鳥遊うたに提供したポップなチューンです。「Happy Halloween」「メランコリック」「スイートマジック」といったヒット曲を手掛けてきたJunkyと、小鳥遊うたのコラボレーションが生み出したこの楽曲は、可愛らしい乙女心を表現しており、すでにYouTubeやSpotifyなどで聴かれる注目曲となっています。

両楽曲は、Royalty Bankの公式サイトやスマホアプリ(iOS、Android)の「royaltybank」から簡単に購入、応援することが可能です。これらのコンテンツは、今後さらに新しいアーティストや楽曲が上場される予定で、ますます楽しみな展開が期待されます。

Royalty Bankという仕組み



「Royalty Bank」は、2021年にサービスを開始し、革新的な印税取引の仲介事業を運営しています。アーティストが得る印税分配請求権を「ファン債」として小口化し、それを多くのユーザーが購入できるようにしています。更に、購入した印税権を他のユーザーと売買することもでき、アーティストとファンの新しい関係構築を促進しています。

株式会社ロイヤリティバンクは、音楽業界の新しいビジネスモデルを提供し、アーティストの活動を支援することに力を入れています。これからも新たな楽曲やアーティストの上場が楽しみですが、ファンとしてもこれらの新しい楽曲を聴いて、その魅力を存分に楽しみたいところです。

  • - Royalty Bankの印税取引サイト: こちら
  • - 河村英昌和尚による「煩悩シューティングアプリ」: こちら

会社概要


  • - 会社名: 株式会社ロイヤリティバンク
  • - 所在地: 東京都千代田区内神田 2-2-6 田中ビル 3F
  • - 代表者: 坂上晃一
  • - 設立: 2021年1月18日
  • - URL: royaltybank.co.jp

お問い合わせ先

E-mail: info@royaltybank.jp



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