特集:映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』と住宅情報館
ぴあは、2023年3月27日(金)に公開される、映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を中心に、住宅情報館との新たなキャンペーンを展開しています。この特集では、住宅情報館の魅力や、映画の見どころについて詳しく紹介します。
住宅情報館とは?
住宅情報館は、住まいや暮らしに関するさまざまな問題を解決する専門の施設です。創業以来30年以上の実績を持ち、52,000棟以上の建物をお引き渡ししてきた信頼のある会社です。特に顧客の要望に応える提案力が強みで、どんな住まいの悩みでも相談できる頼もしい存在です。
ここでは、希望に合った物件探しや、自分だけの家の建設、リフォームといった幅広いサービスが提供されています。家を探す、建てる、リフォームする際に迷うことが多々ありますが、住宅情報館は全ての場面において最適な選択肢を提案してくれるので、初心者でも安心して相談ができます。新生活を始めるための第一歩として、ぜひ一度訪れてみてください。
映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』とキャンペーン
住宅情報館では、映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』とのコラボキャンペーンを現在実施中です。子どもから大人まで多くの人に愛されているこの映画の公開を祝うため、素晴らしい特典を用意しています。
キャンペーンの内容は、店舗来店者にアンケートを記入してもらい、その中から抽選で親子ペア鑑賞券50組100名様をプレゼントするというものです。このチャンスを通じて、家族での映画鑑賞を楽しむことができる素晴らしい機会です。
キャンペーンは3月1日(日)まで実施されているので、ぜひお早めにアンケートを記入して、チャンスを逃さないようにしましょう。当選者の発表は、住宅情報館の公式サイトでイニシャルが公開される形で行われます。
映画の魅力とキャスト
映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のストーリーは、前作から引き続いて西野亮廣が手がけており、動畫制作はSTUDIO4℃が担当しています。物語では、少年ルビッチが大切な親友プペルを失い、異世界である“千年砦”に迷い込む様子が描かれています。
ルビッチが元の世界に戻るためには、11時59分で止まっている不思議な時計台を動かさなければなりません。彼は相棒モフと共に、約束を信じ続ける男・ガスや、植物ナギの物語に出会い、感動的な冒険を繰り広げます。
キャストには、再びプペル役の窪田正孝をはじめ、新たにルビッチ役の永瀬ゆずな、さらにMEGUMIや小芝風花、吉原光夫、土屋アンナさんといった豪華な顔ぶれが揃っています。
また、本作は2月から開催される第76回ベルリン国際映画祭の「ジェネレーション部門」にもノミネートされ、注目を集めています。このワクワクする物語が映画館でどのように描かれるのか、ぜひ劇場でご体感ください。
おわりに
映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の公開を機に、住宅情報館でのキャンペーンと合わせて、新しい生活に向けた準備を整えてみてはいかがでしょうか。素敵な映画と、住まいに関する悩みを解決できるサービスで、楽しい新生活をスタートさせることができるでしょう。ぜひ、この機会をお見逃しなく!