舞台『DOLLS』開幕!
2026-03-06 11:12:28

舞台『DOLLS』が開幕!エンドレス・アカデミー第1期生の新たな挑戦が始まる

舞台『DOLLS』が本日開幕!



エンターテイメント界の新星たちが集う「エンドレス・アカデミー」の第1期生による初舞台『DOLLS』が、2026年3月6日からアトリエファンファーレ東池袋にて始まりました。この公演は、エンドレス・アカデミーの新たな出発点を象徴する重要なイベントです。

エンドレス・アカデミーの魅力


エンドレス・アカデミーは、株式会社Office ENDLESSが開発したエンタメ人材育成学校。舞台『東京リベンジャーズ』や『ブルーロック』といった人気作品を手がける制作陣の指導の下、俳優、演出、脚本など様々な分野を学びます。今回の『DOLLS』という作品は、受講生が自らの手で企画し制作した初の舞台公演です。

創作のコンセプト


本作は「誰かに書かれた物語じゃなくていい。私たち自身が創り出す。」をテーマに、自らの経験や創造性を通じて新しい物語を生み出すことに挑戦しています。この舞台の原案を担当したのは、エンドレス・アカデミーの学院長であり、Office ENDLESSの代表でもある下浦貴敬氏。脚本と演出には伊勢直弘氏が起用され、完全オリジナルの新作が楽しめます。

豪華なゲスト俳優陣


初めての舞台に彩りを加えるのは、横井翔二郎、木村優良、田内季宇といった豪華なゲスト俳優です。彼らが織りなすコミカルなアドリブシーンも、観客にとっての大きな見どころとなることでしょう。

高いクオリティを実現する制作陣


公演で使用される照明や音響、映像などは、いずれも業界で高い評価を受けているプロフェッショナルが担当。照明デザインの大波多秀起氏、音響の門田圭介氏、映像演出の松本竜一氏らが技術を駆使し、舞台をより魅力的なものに仕上げています。衣装やヘアメイクも豪華なスタッフが手がけ、舞台全体のビジュアルも見逃せません。

学生たちの成長と挑戦


エンドレス・アカデミーに通う学生たちは、企画から立ち上げに至る全過程を経験。下浦氏は「生徒が考え、練り上げた舞台は、彼らにとって大きな成長の機会」と話します。そして、伊勢氏も「新たな一歩を踏み出すテーマを掲げ、全力で挑戦しています」とコメント。観客には、この成長の瞬間を見届けてほしいとの思いを寄せています。

観客へのメッセージ


『DOLLS』は、約1時間10分という短い上演時間ながら、熱量のこもったストーリーと演技が展開されます。観客とともに一体となり、初めての挑戦が生み出す特別な瞬間を共有することができるでしょう。

公演情報


公演は2026年3月6日から8日まで。会場は東京都豊島区にあるアトリエファンファーレ東池袋。チケットは一般席3,800円、すべて自由席です。詳細情報やチケット購入はこちらの公式サイトからご確認ください。

エンタメ界の未来を担う若き才能たちが、どのような新しい物語を紡ぎ出すのか、ぜひ劇場での観劇をお楽しみください。


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