「BUILT TO KEEP YOU GOING.」新たな挑戦
2026年7月8日、東京都でジョンソンヘルステックジャパンが展開するフィットネスブランド「MATRIX」から新たなブランドキャンペーンが始まります。このキャンペーンのコンセプト「BUILT TO KEEP YOU GOING. 積み重ねが、強さになる。」には、日々の努力や挑戦が重要であるというメッセージが込められています。
「BUILT TO KEEP YOU GOING.」とは、ただ単にフィットネスやスポーツをする人たちに向けたメッセージではありません。これは、日常生活において目標を持ち、それに向けて努力を続ける全ての人たちに向けて贈る呼びかけでもあります。
ブランドアンバサダーには佐々木大樹選手
このキャンペーンの顔となるのは、2026年明治安田J1リーグの王者・ヴィッセル神戸に所属する佐々木大樹選手です。彼の活躍は多くの人々にとってのインスピレーションであり、その挑戦に向けた姿勢はMATRIXの理念と見事に一致しています。
今回のブランドキャンペーンでは、日々の積み重ねを支援する姿勢を示しており、MATRIXが目指すフィットネスや健康の重要性を訴えています。佐々木選手のようなプロアスリートだけでなく、一般のフィットネス愛好者や健康を意識した日常生活を送る全ての人々が、日々の挑戦を通じて自分を高めていくことを後押しする内容となっています。
SPORTEC 2026での発表
この新しいキャンペーンは、2026年7月8日から開催されるSPORTEC2026でブランドムービーが初めてお披露目され、その後WebサイトやSNS、デジタル広告を通じて広く展開されます。このキャンペーンを通じて、MATRIXは「積み重ねが強さになる」という信念を全国に広め、多くの人々における健康促進やフィットネス活動を応援しています。
健康とフィットネスを支える
ブランドメッセージ「BUILT TO KEEP YOU GOING.」は、フィットネスクラブで汗を流す人々や、毎日一歩ずつ自分を成長させるため努力している人々に向けて大きな意味を持ちます。何事も一朝一夕には達成できません。したがって、毎日の小さな努力が将来的に大きな成果につながることをMATRIXは信じています。
企業情報
ジョンソンヘルステックジャパン株式会社は2004年に設立され、台湾では1975年に創業をしています。本社は東京都港区に位置しており、公式サイトではMATRIXに関する最新情報を随時更新しています。
日常の挑戦を支える存在としてのMATRIXの役割は、これからも多くの人々の日常に寄り添い、積み重ねの重要性を伝えていきます。