夢をつなぐプロジェクト
2026-04-30 11:54:53

京成電鉄とロッテが夢をつなぐ新プロジェクトを実施

京成電鉄と千葉ロッテマリーンズの夢をつなぐプロジェクト



京成電鉄と千葉ロッテマリーンズが手を組み、新たなプロジェクト「京成電鉄presents 夢をつなぐ -36-(サブロー)プロジェクト」を発表しました。これは、東京と成田空港の間を36分で運行するスカイライナーに共鳴し、千葉ロッテマリーンズのサブロー監督を起用して子供たちに夢を与える企画です。2026年度シーズンからスタートするこのプロジェクトは、地域活性化と未来を担う子供たちへの支援を目的としています。

サブロー監督の思い


このプロジェクトの遂行は単なる協力関係ではなく、サブロー監督自身の強い思いも込められています。「京成電鉄様と共にこのプロジェクトに関わることができ、大変嬉しく思います。子供たちに夢を与え、この企画を通じて千葉エリアをさらに盛り上げていくために尽力したい」と語っています。サブロー監督の熱意が、今後のプロジェクトへの期待を高めています。

グリーティング企画の詳細


プロジェクトの第一弾として、2026年度シーズン中に行われる5試合において、小学生のお子様とその保護者を対象とした「サブロー監督グリーティング企画」が開催されます。具体的には、各試合において抽選で選ばれた18組、合計36名がZOZOマリンスタジアムでの特別体験へ招待されます。

参加者は球場内での練習見学会に加え、試合観戦をすることができます。そして、サブロー監督との交流の時間が設けられ、記念品のプレゼントもあるなど、魅力的な特典が盛りだくさんです。また、試合中には招待エリアの様子がマリンビジョンに映し出され、特別な瞬間を会場全体で共有することができます。

このように、京成電鉄と千葉ロッテマリーンズは共同で、地域の子供たちに素晴らしい体験を提供し、将来への希望を育んでいくことを目指します。感動や夢をともにするこのプロジェクトは、必ずや多くの人々の心に響くことでしょう。詳細については、公式サイトにて確認できます。

プロジェクトの詳細はこちらをご覧ください。

このプロジェクトに参加できるチャンスをお見逃しなく!


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