CANDY TUNE新番組スタート
2026-03-31 12:59:16

CANDY TUNEが挑む新感覚デジタル番組『原宿てれび。』、初配信開始!

CANDY TUNEの新たな革命、デジタル番組『原宿てれび。』が始動



2026年4月3日(金)18時、アイドルグループCANDY TUNEが主演するデジタル番組『原宿てれび。』の配信がYouTubeでスタートします。この新しい番組は、原宿を舞台にしたシチュエーションコメディとバラエティが融合した形式で、CANDY TUNEのメンバーが今までにない挑戦をすることが期待されています。

原宿というカオスな舞台



『原宿てれび。』は、監督を務めるQREATIONの橋本和明氏や、日本テレビのVIRAL POCKETとの共同制作により実現しました。原宿は「カワイイ」と「カオス」が交錯する場所。固定観念を打破することをテーマにしたこの番組では、CANDY TUNEの7人のメンバーが本格的な芝居に挑戦します。彼女たちは、自身のキャラクターを活かしつつ新たな役柄を演じることで、ファンには見せたことのない一面を魅せることになります。

錦鯉とゆうたろうの参加



さらに、M-1グランプリの優勝者である錦鯉の二人やアソビシステム所属の俳優ゆうたろうも出演。彼らはクセの強いテレビ局のスタッフ役を全力で演じ、笑いを提供します。CANDY TUNEのメンバーと共演し、視聴者に新たなエンターテインメント体験を届けることが狙いです。

CANDY TUNEのメンバーからのコメント



CANDY TUNEのメンバー各々が、収録への期待や意気込みをコメントしています。AD役の立花琴未さんは、「原宿てれび。での出来事をぜひ一緒に楽しんで欲しい」と期待を寄せ、アナウンサー役の村川緋杏さんは「こんなに多くのお芝居をするのは初めて」と不安と楽しみを共感させます。また、南なつさんは、「番組を盛り上げるために頑張ります!」と意気込んでいます。

過去のヒットIPsに続く挑戦



QREATIONはこれまでも、多くのヒットコンテンツを生み出してきました。『本日も絶体絶命。』や『うえだしんや界隈』といった作品はSNSでの累計再生数が50億を超え、デジタル領域での強さを示しています。今回の『原宿てれび。』は、その技術や経験を生かしつつ、新しいカルチャーを創出するために取り組んでいます。

新たなエンターテインメントの形



この番組は、視聴者に「カワイイ」だけでなく、「カオス」を感じさせることを目指しています。さまざまなトラブルが降りかかる中で、希望を見出そうとするスタッフたち。彼らの奮闘がストーリーをどのように動かしていくのか、注目です。また、今回の試みによって、CANDY TUNEは新しい表現力を身につけ、さらなる発展を遂げることでしょう。

視聴を呼びかける関係者



QREATION及びアソビシステムの代表は、このプロジェクトに対する期待感をコメントしています。「単なる制作ではなく、IPを育てる視点で挑戦している」と、今後の成長を見据えている様子が伺えます。また、日本テレビの井上プロデューサーは、「CANDY TUNEの持つ熱量や個性を活かした新フォーマットを設計した」と話し、番組自体が新たな楽しみ方を提供することを約束しています。

まとめ



このように、CANDY TUNEによる『原宿てれび。』は、視聴者に新しいインスピレーションを与えることを目的にしています。彼女たちが見せる新たな一面と、カオスな展開から目が離せないこの番組をぜひお楽しみください。配信は2026年4月3日から。YouTubeでお待ちしています!


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