気分は南国!マンゴツリーの新ドリンクバー
2026年7月17日(金)、流山おおたかの森に新たに開設される「マンゴツリーカフェ」で、初のドリンクバーが始まります。タイの本場の味が楽しめるマンゴツリーが、どのようにして日本で南国の気分を味わえる空間を提供しているのかご紹介します。
ドリンクラインナップの魅力
マンゴツリーのドリンクバーでは、タイ料理店ならではのユニークなラインナップを誇ります。レモングラスティー、アンチャンティー(バタフライピーティー)、マンゴーティーなど、全11種類のお茶が揃えられており、さらにパッションフルーツエードやライチエード、マンゴーエードといったフルーツジュースも9種類用意されています。これらの飲み物は、いずれもタイの風味をベースにしており、いろいろなシロップや茶を組み合わせて自分だけのオリジナルドリンクを作ることが可能です。たとえば、マンゴーをティーに加えてオリジナルのマンゴーティーを楽しむこともあります。
タピオカバーとのコラボ
流山おおたかの森での一番の魅力は、ドリンクバーだけではありません。同じく店内に設置されるタピオカバーでは、約15種類のトッピングを好きなようにカスタマイズしてタピオカを楽しめます。ココナッツミルクを基にしたタピオカは甘さもちょうど良く、ドリンクバーのドリンクとの相性も抜群です。これにより、楽しさと美味しさを一層引き立てることができ、飲み物やトッピングの組み合わせで無限のバリエーションを楽しむことができます。
この「ドリンクバー + タピオカバー」のセットは、流山おおたかの森だけの特別オファーなので、ぜひ試してみたいところです。タピオカは、他の店舗ではマンゴツリーカフェ大宮やマンゴツリーカフェEXPOCITYでの実施となっているため、意外とレアな体験と言えます。
マンゴツリーカフェの魅力
「マンゴツリーカフェ」は、タイ料理をカジュアルに楽しめるカフェレストランです。気軽に家族や友達と一緒に楽しい食事のひとときを過ごしたり、一人でもサクッとクイックにおいしい料理を堪能できる場として非常に便利です。
ランチでは、メインとおかずを選ぶ「ストリートフードプレート」が人気で、またお酒にも合うアラカルトメニューや小さな人数向けに頼みやすいスターターメニューも揃っています。ガパオやカオマンガイをスタイルよく、まるで屋台のように楽しめるところが、このカフェの特長です。
結論
マンゴツリーが提供する新しい体験、特に流山おおたかの森におけるドリンクバーとタピオカバーのセットは、おしゃれで楽しいひとときを提供してくれます。是非この新たなスポットを訪れ、自然の風味を感じる多彩なお茶やジュースを堪能してください。タイ文化に触れながら、リゾート気分で特別な時間を楽しむことができることでしょう。