ゴルフトゥデイ2026年2月号特集
2026年1月5日に発売される『ゴルフトゥデイ』2026年2月号は、特別な付録が盛りだくさんです。特に注目すべきは、美しい富士山が映えるコースカレンダーの第2弾が付いてくる点です。これは山梨側のコースからの富士山の眺めを特集しており、静岡側の1月号と比較して、その異なる表情を楽しむことができます。冷厳さを引き立てるこのカレンダーは、ゴルファーにとって心を引き締めるアイテムとなるでしょう。
また、今回のお年玉企画では、読者の皆様に感謝の意を込めて、ゴルフクラブやさまざまなゴルフグッズを合計で100名様にプレゼントします。さらに、抽選で100名様を無料プレーに招待するキャンペーンも実施。奮ってご応募ください。
巻頭レッスン
巻頭には、ドライバーを購入したものの思うように飛距離が出ないというゴルファーへのアドバイスが掲載されます。ゴルフインストラクターの石井良介氏が、実際の打ち方に関する鍵を教えてくれます。飛距離アップに向けた重要な知識が得られるチャンスです。
グリップ特集
技術特集では、最強のグリップ「インターロッキング」を深く掘り下げています。かつては非力な人向けの握り方として知られていたこの握り方が、現在は殆ど全てのプロゴルファーに採用されています。タイガー・ウッズや松山英樹などの名手たちが愛用するこのグリップの効能を、中井学氏が詳解。どのようなメリットがあるのか、また誰に向いているのかを知ることができる貴重な機会です。
綴込付録フェアウェイウッド特集
さらに、綴込付録には「ぶっ飛びフェアウェイウッド」の特集があります。ドライバーの最新技術がフェアウェイウッドにも波及し、より容易に飛距離を稼げるクラブが誕生しました。この新型フェアウェイウッドを使えば、パー5で夢の2オン狙いも実現可能かもしれません。新しいゴルフギアの可能性を探る絶好の特集となっています。
ゴルフトゥデイの魅力
『ゴルフトゥデイ』は、1991年の創刊以来、あらゆるゴルファーが自身のゴルフライフを楽しむための情報を提供し続けてきました。年齢、性別、技術レベルにかかわらず、すべてのゴルファーが楽しめる企画が満載です。新製品特集、ファッション特集、ショップ特集など、さまざまな視点からゴルフの世界をお届けし、読者の皆様から高く評価されています。
三栄の歴史
発行元である株式会社三栄は、自動車やレース関連の雑誌を中心に70年以上の歴史を持っています。多様なネットワークと専門知識を活かし、スポーツやファッション、アウトドアといった分野に幅広く展開しています。これからもゴルフトゥデイを通じて、全てのゴルファーに楽しさを提供し続けることでしょう。
この冬、ゴルフトゥデイ2026年2月号を手に取り、富士山が美しいコースを感じながら、ゴルフ技術を磨いてぜひプレーに活かしてみてはいかがでしょうか。その魅力溢れる特集をお見逃しなく!