猛暑時代に最適なインナーウェア『SHIELDÉ』の新登場
近年、猛暑が続く中、運動を楽しむための新しい選択肢として、東光商事が誇るインナーウェアブランド『SHIELDÉ(シルデ)』のスポーツラインが2026年5月15日(金)より一般販売を始めます。これまでのスポーツウェアとは一線を画す、特許取得の『放熱×遮熱テクノロジー』を活用したこの商品は、まさに「動いても熱を溜めない」新発想のウェアです。
冷感だけでは太刀打ちできない猛暑環境
屋外でのスポーツやトレーニングには、非常に多くのストレス要因が存在します。特に、夏場は「暑さ」「ムレ」「紫外線」などが一斉に襲いかかります。従来の接触冷感スポーツウェアや通気性だけでは、体内にこもった熱の問題には十分に対処できないことが多いのが現実です。そのような状況に対抗すべく開発されたのが『SHIELDÉ』です。冷たい服ではなく、熱を溜めない服。これが新たなコンセプトです。
特許技術の裏側
『SHIELDÉ』のスポーツラインには、自社開発の機能性素材「TERAX COOL®」と「NEO COLD®」が用いられています。この二つの素材は、独自のプロセスでブレンドされ、プリント加工された生地に組み込まれています。この技術により、外部からの熱を遮りつつ、体内の熱を効果的に逃がすことが可能です。これにより、長時間着用しても快適性を保つことができます。
夏のストレスを解消する7つの機能
この新しいスポーツラインには、次のような特長があります。
- - 幅広いシーンに対応: ランニング、トレーニング、アウトドアなど多様な活動に最適。
- - ストレスを軽減するフィット設計: 動作を妨げないスムーズな動きをサポート。
- - 軽やかな着心地: 軽量で長時間の着用でも疲れにくい。
- - UV対策: 日差しから肌をしっかりと守る。
- - 豊富なラインナップ: 半袖、長袖、タイツなど、用途によって選べる多様性。
高い評価を受けた先行販売
『SHIELDÉ』スポーツラインは、2026年4月13日から5月10日までの約1ヶ月間、応援購入サイト「Makuake」にて先行販売を行い、目を見張る成果を上げました。総額約175万円の応援購入を集め、300人以上のサポーターから支持を得たのです。「ゴルフで着たい」「少しでも涼しく過ごしたい」といった期待の声が多数寄せられました。この反響を受け、いよいよ一般販売に踏み切る運びとなりました。
進化するライフスタイルブランド
『SHIELDÉ』は「日常を快適にする」ライフスタイルラインに、今回のスポーツラインを加えることで、日常からアクティブなシーンに至るまで、あらゆる生活シーンに対応するブランドへと進化を遂げます。新たな時代にふさわしい快適な環境づくりをお手伝いできると自負しています。
販売情報
一般販売は、公式オンラインストア「TERAX SHOP」および楽天市場「TERAX × メルシーミミ 公式店舗」にて行われます。興味のある方はぜひチェックしてみてください。
会社概要
東光商事株式会社は、大阪を拠点に各種繊維製品の製造・販売を行っている企業です。設立以来、多様な商品ラインを展開し、業界内での信頼を築いてきました。新たなスポーツラインの登場により、この信頼をさらに広げることでしょう。