2026年のオイシックス新潟アンバサダーが決定!
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、2026年のアンバサダーとしておばたのお兄さんと渡部建さんを選出したことを発表しました。おばたさんは昨年に引き続き球団の盛り上げ役として、渡部さんは新潟のグルメを紹介する重要な役割を担います。
おばたのお兄さんの役割と魅力
おばたのお兄さんは1988年生まれで、新潟県魚沼市の出身です。NSC東京18期生に所属し、アスリート芸人として知られています。彼の趣味は草野球やアクロバットスポーツで、特技としてスキーや野球など全般において高いスキルを持っています。昨年、彼は読売ジャイアンツ戦で始球式を務め、球場を盛り上げる絶妙なパフォーマンスを披露しました。また、公式マスコットガール「ヴィーナス」や「アルビレックスチアリーダーズ」と繰り広げたリレー対決も好評でした。
おばたさんは「年々、オイシックス新潟アルビレックスBCの盛り上がりが増してきて、アンバサダーを務められてとても嬉しい」と語り、自身の役割の重要性を感じています。そして、引き続き彼の魅力を発信する意気込みを示しています。
渡部建さんのグルメプロデュース
渡部建さんは1972年9月23日生まれで、東京都八王子市の出身です。彼の特技は夜景観賞や食べ歩き、高校野球観戦など多岐にわたります。最近では「超一流の会話力」や「世界一わかりやすいコミュニケーションの教科書」といった書籍も手掛けており、幅広いジャンルで活躍しています。
昨年、渡部さんは新潟県内の名店や話題のグルメを一日限定で紹介するイベント「第二回 食の祭典 秋のグルメフェス 2025 in Pecoスタ」のプロデュースを手がけ、新潟の魅力を発信しました。彼もまた、今年のアンバサダーとして「微力ながら球団を盛り上げていきたい」と決意を表明しています。
二人が織り成すコラボレーションの期待
今シーズンもおばたのお兄さんと渡部建さんは、球場にお越し頂き、さまざまなイベントを開催する予定です。二人の個性が合わさることで、オイシックス新潟の新たな魅力が引き出されることでしょう。ファンにとっても、彼らの活動がさらに楽しみなものとなるはずです。どのようなエンターテイメントが展開されるのか、期待が膨らみます。
オイシックス新潟アルビレックスBCがどの方向に進化していくのか、彼らの活動に注目が集まること間違いありません。今後の活躍を心より期待しています。