ミナミイズミが届ける輝く音楽の世界
シンガーソングライターの
ミナミイズミが待望の1st EP「
掴みたい光」をリリースしました。2026年2月18日に登場したこの作品は、彼女の音楽キャリアにおける重要な一歩を示しており、多くのファンの期待が寄せられています。
EPの概要と魅力
本作には、全5曲が収録されており、それぞれが彼女の心の声を表現しています。特に、アレンジャーには
永澤和真氏、
東京真中氏、
えいぷ氏、
nosono氏、
山下和氏といった実力派が参加しており、各楽曲は彼女の瑞々しい感性と緻密なサウンドメイクによって、聴く者を惹きつけます。
収録曲は以下の通りです:
1. Break through
2. 諦めることを諦めたい
3. ぐるぐる
4. 心の残響
5. 結晶
自らの手で紡いだ音楽
ミナミイズミは、全ての楽曲において作詞作曲を手掛けており、特に彼女自身との対話を重ねながら制作した点が注目されます。彼女がSNSやYouTubeでのショート動画を通じて築き上げたフォロワーの数は600万人を超えており、このEPへの期待も高まるばかりです。また、YouTubeチャンネルでは全曲を試聴できるクロスフェード動画が公開されており、リスナーたちはその洗練された音楽を冒頭から楽しむことができます。
1st ONE MAN Live の開催
ミナミイズミはこのEPリリースを祝して、2月28日に
下北沢ReGで初のワンマンライブを行います。このライブでは、EPに収録された楽曲を中心に、彼女の原点である弾き語りやバンド編成によるパフォーマンスが披露される予定。ファンにとっては貴重な体験となること間違いなしです。なお、現地チケットは完売していますが、配信チケットも用意されており、アーカイブ期間も設けられているため、当日は参加できない方も楽しむことができるようになっています。
ライブグッズも充実
さらに、ライブ会場では「ラバーバンド」や「マフラータオル」、オリジナルTシャツなど、様々なグッズも販売されます。特に、受注限定販売のアイテムには注目が集まることでしょう。
ミナミイズミの魅力に迫る
ミナミイズミはその年齢不詳のミステリアスなキャラクターで、学生時代から音楽に情熱を注いできたという背景があります。彼女は多くの楽曲に励まされながら成長し、今では自身の音楽で他者を支えたいと考えています。これまでの経験を活かし、自由な音楽を追求する彼女の姿勢は、多くのリスナーに共感を呼んでいます。
まとめ
「掴みたい光」は、ミナミイズミの音楽の新たな一歩を象徴する作品です。彼女がどのように音楽を通じて自分を表現し、リスナーとのつながりを築いていくのか、今後の活動にも期待が高まります。これからの展開から目が離せません!