リンクスのミニドライバー
2026-02-27 13:09:05

新たに登場したリンクス社のミニドライバーで飛距離を最大化!

新たな飛距離を生み出すリンクスのミニドライバー



ゴルフ愛好家に朗報です。リンクスから新たなミニドライバー「PARALLAX345MD」が発売されました。ティーアップ時にこれまでにない飛距離とコントロール性を実現したこのクラブは、他のモデルとは一線を画す存在です。285cc、305ccに続き、345ccという大きなヘッドサイズを持ち、パララックスシリーズの中でも最大の慣性モーメントを誇ります。この特長により、初心者から経験者まで幅広いゴルファーにとって扱いやすさが向上しました。

最大級のヘッドサイズによる安定性



「PARALLAX345MD」は、最大の345cm3のヘッドを採用し、丸型の洋ナシ形状が特長です。これによる大きな慣性モーメントは、驚異的な直進性をもたらし、狭いホールでも自信を持ってフェアウェイを狙えるクラブとなっています。このミニドライバーなら、困難なライコンディションでも揺るぎないパフォーマンスを発揮することが可能です。

ティーショットでの究極のパフォーマンス



「PARALLAX345MD」は、主にティーショットでの使用を意識して設計されています。深重心設計と特殊なソールデザインにより、このミニドライバーは飛距離を最大化し、やさしさも両立します。地面から打つ場合でも強弾道を生むため、ライの状態を選ばずにパフォーマンスを発揮します。また、このクラブがもたらすのは、思い切ってドライバー以上の飛距離を叩き出せる可能性です。

V3ソールデザインの利点



独自のV3ソールデザインは、設置面積を減少させることで芝の抵抗を少なくし、フェアウェイからの抜けを向上させます。この設計により、さまざまなライにも対応し、直進性の高い飛距離を実現します。加えて、フェース寄りに配置したウエイトスクリューによって、操作性が向上し、力強いボールを打つことができます。

二つのライ角選択肢



「PARALLAX345MD」は、飛距離を追求した「爆飛びの11.5°」と、優れた安定性を提供する「安定の13.5°」という2つのロフト角を選択可能です。これにより、ゴルファーはその日のプレイスタイルやコースに応じて最適な選択をすることができます。安心感を持ちながら臨めるこのクラブは、メンタル面でも自信を持たせてくれます。

ルール適合スペック



  • - ロフト角(°):11.5 / 13.5
  • - ライ角(°):57
  • - クラブ長さ(インチ):44
  • - クラブ重量(g):約315
  • - バランス:D0
  • - ヘッド素材:6-4Ti
  • - グリップ:オリジナルラバーグリップ
  • - シャフト:オリジナルカーボンシャフト(S/SR)
  • - 専用ヘッドカバー付き
  • - MADE IN JAPAN

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横田真一プロのYouTubeチャンネルでも紹介されている「PARALLAX345MD」は、その性能が多くのゴルファーの支持を得ています。新たなミニドライバー体験を求めるなら、ぜひこのリンクスの新商品を手に取ってみてください。ゴルフの楽しさを新たなレベルへ引き上げることができるでしょう。

【新発売】 LYNX PARALLAX 345MD ミニドライバーはこちらからご購入できます。



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