RIZINが福岡で熱狂の格闘技大会「ランドマーク 13」開催決定
2026年4月12日、福岡のマリンメッセ A館で、期待の格闘技イベント「大和開発 presents RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」が開催されます。このイベントのスポンサーにはabc株式会社が名を連ねており、日本の格闘技界のさらなる発展を支援するために力を入れています。
RIZINとは
RIZINは、日本を代表する総合格闘技団体であり、2015年に設立されて以来、国内外の厳選されたファイターたちがリングで熱い戦いを繰り広げています。また、数々の大規模な大会は、ABEMAやU-NEXTなどのプラットフォームを通じて配信され、多くのファンを魅了しています。
大会概要
「大和開発 presents RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」は、以下のスケジュールで行われます。
- - 開催日: 2026年4月12日(日)
- - 開場時間: 12:00(予定)
- - 開始時間: 14:00(予定)
- - 会場: マリンメッセ福岡 A館
- - 主催: RIZIN FIGHTING FEDERATION
- - 冠協賛: 大和開発株式会社
注目の対戦カード
今回の大会では、特に目を引く対戦カードが用意されています。フェザー級のタイトルマッチとして、ラジャブアリ・シェイドゥラエフ選手と久保優太選手が対戦し、バンタム級タイトルマッチではダニー・サバテロ選手と後藤丈治選手が激突します。さらに、堀江圭功選手対パトリッキー・ピットブル選手や神龍誠選手対エンカジムーロ・ズールー選手、浜崎朱加選手対ナターシャ・クジュティナ選手など、多彩な対戦も見逃せません。
abc株式会社とRIZINのパートナーシップ
abc株式会社は、2025年にRIZIN運営会社と基本合意契約を締結し、格闘技イベントへの協賛を通じて、ブランド認知度を高め、ビジネスの多様化を図っています。今年、1月末には既に数回の大会協賛を行い、今後もRIZINとの関係を強化していく予定です。
この協賛には、以下のような目的と期待が込められています。
1.
ブランド認知度の向上: RIZINの試合はPPV配信により、多くの視聴者にリーチできるため、自社ブランドの認知度向上に繋がります。
2.
多様な顧客層へのアプローチ: 様々な年齢層や属性のファンが集まるため、abcグループの金融事業やエンターテインメント事業の新たな顧客獲得が期待されます。
3.
Web3プロジェクトとの連携可能性: 新しい価値交換システムとRIZINのファンエコシステムを結びつけることで、新たなビジネスチャンスを創出する目指します。
今後の展開
abc株式会社は、RIZINとの提携を通じて、アスリート支援を行い、新しいビジネスモデルの構築を計画中です。このプロセスで、abcグループが展開する各種事業やWEB3プロジェクトを適切なタイミングでプロモートし、さらなる事業拡大を狙います。
abc株式会社に関して詳しい情報は、公式サイト(
abc株式会社公式サイト)をご覧ください。私たちは、未来社会に貢献する革新を目指し、さまざまな取り組みを進めてまいります。