全日本ラリー選手権第1戦でのカストロールブース出展
いよいよ2026年の全日本ラリー選手権の幕開けです。愛知県の三河湾エリアで、2月27日から行われるこのイベントにて、BPカストロール株式会社が特設ブースを設置します。このブースでは、カストロールの最新製品や技術を展示するだけでなく、ファンとの交流の場ともなります。
カストロールの参戦体制
このシーズン、カストロールは「Castrol with TEIN」として全日本ラリー選手権に挑戦中です。ドライバーには鎌田卓麻選手が起用されており、チーム一丸となってラリー競技に臨んでいます。今回のブース出展は、彼の活躍を応援すると同時に、カストロールが推進するブランドの魅力をリアルに体感していただく機会になります。
ブース出展の詳細
ブースの開設時間は、2月28日(土)は9:00から17:00まで、そして3月1日(日)は9:00から16:00までです。メイン会場である「ラグーナ蒲郡」に訪れると、カストロール製品の多様性とブランドの背景に触れることができます。
特別企画
来場者には特典も盛りだくさんです。SNSへの投稿やアンケート回答をしていただくと、オリジナルグッズが当たるガラポンに参加できます。また、カストロールの歴代ロゴを模したピンズが当たるガチャガチャも1回500円で楽しめます。これにより、参加者全員が充実した体験を得られること間違いなしです!
賞品のご紹介
賞品の一例には、カストロールのロゴ付き自動車型ブロック模型や、歴代ロゴを集めたピンズコレクションがあります。これらはカストロールファンにはたまらないアイテムとなるでしょう。
カストロールとは
1906年に設立されたカストロールは、世界をリードする潤滑油ブランドとして知られ、100年以上の歴史を持っています。自動車や海洋、工業、エネルギーなど多岐にわたる分野で、その高性能な製品が愛用されています。
技術革新への情熱は、地上、空中、海洋、さらには宇宙において、多彩な成功を収める原動力となってきました。このブランドは、BPグループの一員としても広く認知されており、品質と最新技術に対する絶え間ない追求が評価されています。
詳細な情報は、公式サイト
www.castrol.comをご覧ください。全日本ラリー選手権、そしてカストロールのブースに訪れることで、モータースポーツの熱気と興奮を実際に体験してください。イベントは見逃せない瞬間の連続です!