新アパレル登場
2026-04-03 14:29:35

ROKKER & RIDING CULTURE!モーターサイクルライダー必見の新アパレル登場

スイスから日本に上陸した新しいバイクアパレル



最近、Motorimoda株式会社がスイスのバイクアパレルブランド「ROKKER」と「RIDING CULTURE」の取扱いを開始しました。この動きは、多くのモーターサイクル愛好者にとって待望のニュースです。バイクライフを楽しむためのスタイリッシュで機能的なアイテムが揃っています。

ROKKER—モーターサイクル愛好家の夢の結晶



「ROKKER」は、二人のモーターサイクル愛好者がスタイルと保護性能を追求した結果誕生したブランドです。一世を風靡するビジョンを持った彼らは、既存の製品の品質や快適性では満足できず、自ら理想のライディングジーンズを作ることを決意しました。徹底的な研究と無数のプロトタイプを経て、Schoeller®社のファブリックを用いて開発された「ORIGINAL ROKKER」は、耐久性を兼ね備えており、2007年から本格的な生産と販売がスタートしました。

このバイクアパレルブランドは、世界中のライダーに魅力を発信しています。Motorimodaでは、特に耐久性に優れたモーターサイクルジーンズをメインに取り扱っています。例えば、オーセンティックなシルエットの「ロッカーテック ストレート パンツ」は、専用キャンバスバッグとTシャツが付属し、買う価値があります。価格は77,000円です。

バリエーション豊かなラインナップ



その他、「ウィーラー パンツ」や「ハンター パンツ」各66,000円その他にも多様なジャケットやカットソーなどが揃っており、各種アクセサリーも完備。特に「カレッジ ジャケット」は121,000円と高価ですが、そのデザインと機能性は一見の価値があります。

さらに、ライディングに必要なブーツやグローブもラインナップされており、全ての製品がモーターサイクルライダーのニーズを満たすように設計されています。

RIDING CULTURE — よりカジュアルな選択肢



もう一つのブランド「RIDING CULTURE」は、自由で冒険的なライディングライフスタイルを体現したカジュアルラインです。「誰も自分のライドを止められない」というメッセージが込められた製品は、モーターサイクルだけでなく、自転車やスケートボードなど、多様なライディングを楽しむ人たちに響きます。

例えば、「ネイト オリーブ パンツ」や「ライディング フーディ」は、ライダーの快適さを追求したアイテムです。これらのアイテムは身軽でスタイリッシュであり、日常使いにもピッタリです。

ぜひ店頭でご覧あれ



Motorimodaでは、これらの「ROKKER」と「RIDING CULTURE」の製品を、東京の銀座店やルーチェ店で実際に試着できる機会があります。公式オンラインストアや、SNSでも最新の商品情報やイベント情報が発信されています。ぜひ一度、足を運んでみてください。

バイク愛好家必見のアイテムが目白押しな「ROKKER」と「RIDING CULTURE」。あなたのライディングライフをさらに充実させること間違いなしです!


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