共鳴する愛の歌
2026-02-13 21:25:39

RUEEDとPUSHIMが共鳴する新曲、心に響くバレンタインアンセム登場!

RUEEDの新曲「共鳴 feat. PUSHIM」リリース情報



横須賀出身のレゲエディージェイ、RUEEDが新曲「共鳴 feat. PUSHIM」を2026年2月14日(土)にリリースします。この楽曲は、RUEED自身初のコラボ曲であり、ジャパニーズ・レゲエシーンの重鎮、PUSHIMをフィーチャーしています。プロデュースを手掛けるのは、ヒップホップシーンで名を馳せるDJ Mitsu the Beats。レゲエを基盤に、ソウルやヒップホップの要素が融合した洗練されたサウンドをお楽しみください。

「共鳴」は愛をテーマにした楽曲で、目に見えない存在する“愛”を歌った内容です。RUEEDは、15歳で音楽の道を選び、若干18歳で「Road to 横浜レゲエ祭」で史上最年少で優勝。その後も自身のレーベル「Mastermind」を設立し、地域に根差したイベント「YOKOSUKA REGGAE BASH」をも開催するなど、積極的にレゲエシーンを盛り上げてきました。

フィーチャリングのPUSHIMもまた、1995年から活動を続け、圧倒的な歌唱力とメッセージ性でシーンに深く根付いています。彼女の進化し続ける声は、RUEEDのメッセージに力強く寄り添い、二人の心がまるで響き合うような雰囲気を生み出しています。

この楽曲のリリックは温かみがあり、DJ Mitsu the Beatsが手掛けたトラックは奥行きがあり、ラブソングの枠を超えた普遍的なメッセージが浮かび上がります。また、ミュージックビデオは、TASAKITAKA・YUKIが監督を務めており、二人の姿をワンカットで美しく映し出した幻想的な作品に仕上がっています。余計な演出を削ぎ落とし、RUEEDとPUSHIMが持つ存在そのものを引き立てているのです。

RUEEDとPUSHIMは、ジャンルの壁を越えて活動するアーティストであり、その存在感は常に進化し続けています。二人が贈る「共鳴」は、現在の音楽シーンの現状を反映しつつ、心に響く普遍的な愛のメッセージを届ける楽曲となっているでしょう。心に残る余韻を楽しませてくれる一曲、ぜひお聴き逃しなく!

リリース情報



リリースクレジット:
Lyrics by Rueed, Pushim
Produced by DJ Mitsu the Beats
Recorded by Rei Maeda at NASOUNDRA PALACE STUDIO
Mixed by Taiji Okuda [studio MSR]
Mastered by SUI
Music Video Directed by TASAKITAKA・YUKI
Lettering on Artwork by MDK
A&R by Luke, Naoki Fukuhara
All rights reserved Mastermind Co.,Ltd

アーティストリンク





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