舞台『鋼の錬金術師』第三弾公演が始まる!
舞台『鋼の錬金術師』―闇と光の野望―が2026年の2月に東京と大阪で上演されます。原作は荒川弘の名作で、2001年から2010年まで『少年ガンガン』に連載されていた人気の漫画です。これまでに第一弾公演が2023年、第二弾公演が2024年に行われ、すでに多くのファンを魅了しています。特に、舞台ならではの演出とキャラクタービジュアルは、原作のファンだけでなく新たな観客も引き込んでいます。
チケットトレードが開始!
チケットプラスが提供する公式リセールサービス「チケプラTrade」が、1月10日(土)の12時から開始します。このサービスは、チケットの売買を安心して行えるプラットフォームを提供しており、舞台『鋼の錬金術師』のチケットもここから購入可能です。チケットトレードは各公演日の5日前の昼11時59分まで行えますので、早めのチェックをお勧めします。
公演日程・チケット料金
舞台は以下の日程で上演されます。
- - 東京公演:2026年2月7日(土)~ 2月15日(日) シアターH
- - 大阪公演:2026年2月20日(金)~ 2月22日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ
チケットの価格は、全席指定で平日が13,500円、土日祝は14,500円。注釈付き指定席も同様の料金です。ただし、これらの席は舞台の一部が見えづらい可能性がありますので、購入の際は注意が必要です。
主演キャストの続投
エドワード・エルリック役は、引き続き一色洋平さんと廣野凌大さんの二名がWキャストで務めます。それぞれ異なる魅力を持つ彼らが、エルリック兄弟の新たな冒険をどう演じるのか、期待が高まります。
チケプラTradeの魅力
チケプラTradeは、年間30万件以上のチケット取引成立実績を持ち、公式リセールの基盤として多くのファンに利用されています。特に電子チケットについては、申込から受け取りまで、スマートフォン一台で簡単に管理できる点が好評です。また、紙チケットについてもAI技術を用いた出品機能が搭載されており、手軽に公式リセールが可能です。これにより、転売などのトラブルを防ぎ、真のファンがチケットを手に入れられる環境を整えています。
まとめ
『鋼の錬金術師』の舞台第三弾は、2月に東京と大阪で開催される予定です。チケットはチケプラTradeを通じて安心して取得可能で、ファンにとって嬉しい機会です。ぜひ、この名作の舞台を生で体験しましょう!詳細は公式サイトやチケプラTradeのページでご確認ください。