ボンボンTVが子どもたちを応援!
全国の小中学生が自分の夢や想いを動画を通じて表現する機会を得ることができる「全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards」。このコンテストの応援団に、登録者数285万人を誇る人気YouTubeチャンネル「ボンボンTV」が、4年連続で就任することが発表されました。これにより、より多くの子どもたちが動画制作に挑戦する環境が整うことになります。
励ましの言葉
よっちのメッセージ
ボンボンTVのメンバーであるよっちは、自身の作品作りについて「人の記憶に残ること」を大切にしています。作品は一度作ったら終わりではなく、多くの人の目に触れることで新しい色が生まれ、それぞれの記憶に残ります。今年も多くの素敵な作品が集まることを楽しみにしており、全力で応援する姿勢が感じられます。
みーみのアドバイス
みーみは、「動画作りは自分の個性を表現する最高の場」と語っています。どんな動画にも正解はなく、自分が楽しいと思える作品を作ることが大切だと強調。夢を叶えるには、まず自ら一歩を踏み出すことが重要だとし、小中学生の挑戦を全力でサポートする姿勢を見せています。
ゆめちゃんの鼓舞
「夢や挑戦したいことはありますか?」と問いかけるゆめちゃんは、動画制作に正解はなく、他人の心を動かす瞬間こそが特別な作品となると信じています。努力が未来の自分を輝かせるとし、個性を大切に胸を張って動画作りに取り組むことを勧めています。
せおりんの視点
せおりんは、同じ素材を使っても、作り手によって全く異なる作品が生まれることを強調します。新しいアイデアやユーモアはそれぞれの個性から生まれ、他にはない作品ができることを楽しみにしていると伝えています。
ボンボンTVについて
ボンボンTVは、「まずは見てみる、やってみる!」をモットーに、子どもたちが経験し、学ぶ楽しさを届ける動画コンテンツを日々発信しています。実験や工作、さまざまな「やってみた動画」を通じて、視聴者に新しい発見を促しています。
ボンボンTV
全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awardsとは
このコンテストは、新しい才能を発掘し、育てることを目的とした小中学生向けの動画制作コンテストです。応募作品は「考える力」「伝える力」「つくる力」の観点から審査され、優れた作品には賞が授与されます。
「2026年6月1日」からエントリー受付が開始されるので、動画作りに挑戦したい子どもたちはこの夏にぜひ応募してみてください!
<コンテスト公式HP>
フルマクリエイターアワード公式サイト





