Koyoiが新たな旅立ちを告げる
2026年4月30日、塩見きらさんと小原一輝さんのロックバンド「Koyoi」が新曲『JibunJishin』のミュージックビデオをYouTubeに公開しました。この曲は、彼らの音楽キャリアにおいて一つのマイルストーンとなること間違いなしです。MVは、赤と白のコントラストが美しい映像美で、Koyoiの新たな魅力を引き出しています。
ミュージックビデオの魅力
公開されたミュージックビデオでは、情熱的な歌唱シーンとアートギャラリーのような白い空間での演奏シーンが巧みに組み合わさっており、視覚と聴覚の両方で楽しませてくれます。彼らはこの作品を通じて、音楽だけでなくアートとしての表現力も兼ね備えていることを示しています。公式YouTubeチャンネルからぜひチェックしてみてください。
公式YouTubeチャンネルはこちら
初のワンマンライブも決定
更に、Koyoiは5月16日に東京の文京HEADPOWERで初のワンマンライブ「Koyoi 1st ONEMAN LIVE【予告ホームラン】」を開催します。このライブは、メンバー自身が「今夜(Koyoi)を共に鳴らそう」と熱く語る気持ちを込めた特別なイベントになることでしょう。
具体的なイベント詳細
- - 公演名: Koyoi 1st ONEMAN LIVE【予告ホームラン】
- - 開場/開演: 16:30 / 17:00
- - 会場: 文京HEADPOWER(東京都文京区本郷5-25-13 スカイビジョンビルB1)
- - チケット料金: ¥2,000(税込)
- - チケット購入先: こちらから
このライブでは、Koyoiのデビュー曲EP『宵(YOI)』からの楽曲も披露される予定で、ファンにはたまらない内容です。チケットは入場時にQRコードチケットが必要となり、整理番号順に入場しますので、早めの購入をお勧めします。
Koyoiについて
Koyoiは、アイドル「塩見きら」と若き経営者「小原一輝」によって結成された異色のロックバンドです。それぞれが異なるバックグラウンドをもつ二人がタッグを組むことで生まれた音楽は、聴く人の心をつかむこと間違いありません。特に、塩見きらさんは元アイドルで、その歌唱力に加え、作詞作曲も手がける才能を持っています。一方の小原一輝さんはビジネスパーソンとしても活躍しており、バンド内ではベーシストとしてその魅力を発揮しています。
それぞれの個性が際立つKoyoiに、ぜひ注目してみてください。彼らの今後の活動から目が離せません。