株式会社ゼネックコミュニケーションと京都サンガF.C.の新たなパートナーシップ
株式会社ゼネックコミュニケーションが、京都の誇るプロサッカークラブ、京都サンガF.C.とのオフィシャルスポンサー契約を締結しました。このパートナーシップは、地域社会への貢献を強く意識したものであり、企業とスポーツへの新たな期待が込められています。
ゼネックコミュニケーションの企業理念
1992年に京都で設立されたゼネックコミュニケーションは、先端技術を駆使して社会インフラのシステム開発に携わり、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。「信頼」「挑戦」「共創」という理念を持ち、技術力と高度なセキュリティ体制によって、信頼される企業として成長してきました。地域社会の発展に寄与することを使命とする同社にとって、今回の契約はさらなるステップとなります。
京都サンガF.C.とのシナジー
京都サンガF.C.が掲げる「すべての人々と夢と感動を共有し、地域社会の発展に貢献する」という理念は、ゼネックコミュニケーションが大切にしている社会の価値を届ける姿勢にぴったりと合致します。スポーツの力を通じて地域に喜びをもたらすとともに、企業の技術とサービスを融合させることで、より豊かな社会の実現を目指していきます。
地域とのより良い関係を築く
ゼネックはこのプロジェクトを通じて、地域の皆さまと新たな価値を創造するだけでなく、企業自身の成長にも繋げる考えです。得られたつながりや学びは、次世代を担う人材の育成に生かされる予定です。ゼネックが求めるのは単なる利益ではなく、地域に根ざした企業としての魅力向上です。この取り組みを通じて、地域の若者たちに「ここで働きたい」と思われるような企業であり続けるための挑戦を続けます。
いま、地域に必要なパートナーとして
スポーツは夢や感動を共有するだけでなく、地域の人々を結びつける重要な要素です。ゼネックコミュニケーションは、この新たなパートナーシップを通して、地域社会と共に生きる企業の姿をしっかりと築いていこうとしています。この契約は単なるスポンサードではなく、地域コミュニティとの深い絆を築く第一歩です。
会社概要
所在地:京都市中京区烏丸通御池上る二条殿町552 明治安田生命京都ビル(支店)東京都港区新橋1丁目1番地13号 アーバンネット内幸町ビル
創業日:1992年11月13日
資本金:8,000万円
代表取締役社長:美馬芳彦
事業内容:
- - IoTプラットフォームサービス「IoT Station®」の開発・販売
- - AWS導入・運用支援
- - システム開発(SES/受託/ラボ)
お問い合わせ
詳細情報については、株式会社ゼネックコミュニケーションコーポレート本部広報担当へご連絡ください。電話番号074-211-5533です。