新作「Crypto Beer #04」
2026-02-20 12:36:21

GRANDLINE BREWINGが新作「Crypto Beer #04」を発表!音楽とのコラボも注目

GRANDLINE BREWINGの新たな挑戦



神奈川県横須賀市に拠点を置くGRANDLINE BREWING(グランドラインブルーイング)が、注目の新作『Crypto Beer #04』を2026年2月22日22時に公式ECサイトで発表します。これは、Web3とクラフトビールを融合させるという革新的なプロジェクト「Crypto Beer」の第4弾であり、全国の飲食店や酒販店に卸売も行われます。ただし、数量限定となるため、早めの購入が推奨されます。

限定醸造ビールの魅力


『Crypto Beer #04』は、フルーティーな香りとしっかりしたキレが特徴のModern West Coast IPAです。アルコール度数は7.0%で、使用されるホップにはSimcoe、Nelson Sauvin、Mosaic、Columbus、Pahtoが含まれ、華やかな香りと飲みごたえを実現しています。ラベルには、シリーズのメインキャラクターEluが新たに描き下ろされており、クリエイターのめめんち氏によるアートがその魅力を引き立てます。

midoとの音楽コラボ


さらに、この新作は音楽プロジェクト「THE BINARY」のボーカリスト、mido氏とのタイアップが実現しました。「Crypto Beer」の世界観にぴったりの楽曲「NEW ORDER!」が制作され、mido氏の繊細な歌声が作品に新たな深みを加えます。この楽曲は、各種ストリーミングサービスやYouTubeで順次公開される予定です。mido氏は、リアルとバーチャルを行き来するアーティストとして注目されており、独自のスタイルで多くのファンを魅了しています。

購入特典とビールの体験


『Crypto Beer #04』は数量限定のため、お早めのご購入がおすすめです。特に料飲店での特典として、ラベルデザインをプリントしたアクリルスタンドが同梱されるため、ビール撮影にも活用できます。さらに、商品は6瓶セットで販売され、高級感のある仕上がりとなっています。

新しい価値観の共有


「Crypto Beer」は単なるビールではなく、Web3コミュニティの活性化と新たな価値観の共有を目指す次世代のビールプロジェクトです。人と人とのつながりを大切にし、乾杯の瞬間をより特別なものにするための取り組みが期待されています。公式InstagramやDiscordを活用し、コミュニティの一員として参加する楽しみも広がっています。

大人の嗜みであるクラフトビールが、音楽やアートと共鳴することで、単なる飲み物を超えた体験を提供する『Crypto Beer #04』をぜひお楽しみください。


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