LOGOSが誇る最新の保冷剤シリーズ
2026年5月28日、アウトドアブランドLOGOSから新しい保冷剤「氷点下パック(R)」シリーズが登場しました。このシリーズには、使い勝手の良い2つの新モデル、「氷点下パックdaily2・フレキシブル」と「氷点下パック・ギャップディスク」が含まれています。これにより、さまざまなシーンでの冷却のニーズに応えるラインナップが充実しました。
超高速凍結を実現した「氷点下パックdaily2・フレキシブル」
まずご紹介するのは、約2時間の超高速凍結が可能な「氷点下パックdaily2・フレキシブル」です。この保冷剤は、柔軟性があり、巻き付けたり曲げたりすることができるため、飲み物のペットボトルに巻き付けて冷たさを保つのにも便利です。また、クーラーバッグの隙間にぴったりとはまるため、より効率良く冷却が行えます。
この製品の設計は約1時間の保冷を標準としており、生鮮食品や冷凍食品の買い物時にも重宝します。何より、日本製の植物性天然高分子が使用されているため、安心して日常的に使用できます。なのに、価格はわずか1,155円(税込)というありがたい設定です。
薄型設計の「氷点下パック・ギャップディスク」
続いてご紹介する「氷点下パック・ギャップディスク」は、一般的な保冷剤と比較して約8倍の冷却効果を誇る、コンパクトで薄型のディスク型保冷剤です。サイズは約15×10cmで、厚さは約2cm。これにより、冷却が必要なスペースに差し込みやすく、どこでも手軽に使用できます。
容器は半透明で、凍結前には透明、凍結後には白く変化するため、凍結状態が一目で確認できます。また、内容物には植物性の天然素材が使用されており、表面には抗菌仕様が施されていますので、いつでも清潔に使用できるのは嬉しいポイントです。価格は770円(税込)で、コストパフォーマンスも非常に良好です。
日常だけでなくアウトドアでも活躍
「氷点下パック(R)」シリーズは、別売りのソフトクーラー「ハイパー氷点下クーラー」と組み合わせることで、その高性能をさらに引き出すことができます。マイナス温度を長時間維持することができるので、食材をしっかり冷やしたい時や、アウトドアでの使用に最適です。
このように、LOGOSの新しい保冷剤は、アウトドアシーンだけでなく、日常の買い物や家庭での食材保存まで幅広くカバーしています。これからの季節、冷たい飲み物や食材をしっかりとキープするために、ぜひこれらの新製品を活用してみてはいかがでしょうか。
まとめ
LOGOSが展開する「氷点下パック(R)」シリーズ、新たに発売された2タイプの保冷剤は、使いやすさと高性能が魅力です。楽しいアウトドアシーンや日常のkeepsake、どちらのシーンでも活躍すること間違いなしです。未来の買い物やキャンプを快適にするために、ぜひ足を運んでみてください。