RECXT、コンテンツ東京出展
2026-06-17 07:20:22

映像を起点に企業の価値を発信!RECXTがコンテンツ東京2026に出展

3年連続出展!RECXTの挑戦



株式会社レクスト(RECXT)は、2026年6月に東京ビッグサイトで開催される「第19回コンテンツ東京」に、3年連続でブース出展をします。映像制作の専門会社として、今年のテーマは「Impact. Or Nothing.」。これは、映像を通じて企業の意思決定やブランディングを強化するという新たな提案をすることを決意したものです。

映像は企業の本質を伝えるメディア



RECXTは、映像を単なる制作物と捉えるのではなく、企業や組織の本質的な価値を社会に伝える媒体と位置付けています。「何を」「誰に」「何のために伝えるのか」という明確な目的のもと、映像の企画から撮影、編集、発信、活用に至るまで、一貫して支援します。これは、企業の採用、広報、教育、ブランディングの課題解決に寄与する活動です。

ブースでの特長



今回のブースでは、過去3年間の出展を通じて蓄積した知見と実績を基に、RECXTのメディア戦略支援の現状を発信します。具体的な内容としては以下のような映像コンテンツが取り上げられます:
  • - 採用動画および採用広報コンテンツ
  • - 企業PR動画や会社紹介動画
  • - コンセプトムービーなどのブランディング動画
  • - SNS向けのショート動画や縦型動画
  • - 社内教育や理念浸透を促進するための動画
  • - IR、広報領域での動画活用
  • - AIを活用した動画制作支援など。

さらに、会場ではAI動画クリエイターNorihiko氏によるセミナーも開催予定。企業が自社の映像制作を内製化する方法について講演し、自社の採用やブランディングに関する具体的なアドバイスを提供します。

映像活用の重要性



近年、企業における映像活用の重要性はますます高まっています。採用活動における企業理解を深めるためや、ブランディングでのイメージ形成、広報での認知拡大といった多様な目的に映像が必要とされているのです。しかし、映像を単に制作するだけでは成果をあげるのは難しいため、企業はその価値を整理し、伝えるべき相手に届く形へと設計しなければなりません。

RECXTは代理店を通さないダイレクトな関係を築くことで、企業の課題を深く理解し、効果的な映像コンテンツを設計・提供してきました。この3年間で培った制作力や企画力が、2026年の出展に集約されます。

RECXTの未来



「Impact. Or Nothing.」という新たな視点で映像を駆使し、企業の価値発信を進化させるRECXT。在籍するクライアント150社以上の実績を基に、これからも新たな方向性を提示します。映像を通じて人々の認識や意思決定を動かす意味を、企業とともに追求していきたいと考えています。

展示会の詳細



  • - 展示会名: 第19回 コンテンツ東京 映像・CG制作展
  • - 会期: 2026年6月17日(水)~19日(金)
  • - 会場: 東京ビッグサイト 西展示棟
  • - 開催時間: 10:00〜17:00
  • - 出展社: 株式会社レクスト
  • - ブース番号: 8-13

映像を生かして企業の価値を広めるRECXTの挑戦を、ぜひ会場でご体験ください。


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