夏の爽やかさを楽しむスターバックス リザーブ® ロースタリー 東京の新メニュー
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京は、2026年5月13日(水)からサマーシーズンを華やかに彩る新ビバレッジをラインナップに加えました。今年のテーマは「和素材×トロピカル」で、抹茶や煎茶にマンゴーやパイナップルといったトロピカルフルーツを組み合わせた新しいコーヒーやティーの楽しみ方を提案しています。これに伴い、ロースタリー 東京初のモーニングプレートも登場し、朝から夜まで一日を通してこの季節を楽しむことができます。
季節感あふれる新しいビバレッジ
この新作ビバレッジは、和のやさしさとトロピカルな香りが融合した、初夏にぴったりなドリンクです。1階のメインバーでは、フルーツと炭酸を組み合わせた爽やかなコールドブリューが新しいフレーバーで提供されます。特に、パイナップルとミントの組み合わせや、グリーンアップルとライムのビバレッジは、夏の暑さを忘れさせてくれる爽快さを持っています。
また、2階のティバーナ™ バーでは、抹茶を基にした『石臼抹茶 マンゴーココナッツ ラテ』や、笹の香りとわらび餅を使った『笹香り 涼み煎茶(わらび餅入り)』などがラインナップ。特に、抹茶とマンゴーの絶妙な調和は、見た目にも美しく、涼感を感じられる一杯としておすすめです。さらに、3階のアリビアーモ™ バーでは、コーヒーとシトラスを組み合わせた『アリビアーモ™ フローズン コーヒー & シトラス』が登場し、スピリットフリーの選択肢も用意されています。
初のモーニングプレート『ロースタリー ブレックファスト マッティーナ』
新たに登場したモーニングプレート『ロースタリー ブレックファスト マッティーナ』は、穏やかな朝の光の中で楽しむのにぴったりの一品です。このプレートは、外がザクザク、中がフワッとしたエアリーな食感を持つコルネッティや、グラナ パダーノのコクと風味が楽しめるフリッタータ、色とりどりのサラダと生ハム、さらにジューシーなホワイトフランクとミネストローネ、2種のブレッドの組み合わせで、朝食にふさわしい豪華なプレートです。各食材がナチュラルに調和し、心地よい朝のひとときを提供します。
まとめ
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京は、日本の素材を生かした新ビバレッジと初のモーニングプレートで、夏の訪れを感じさせます。毎年恒例のサマーシーズンは、美味しいコーヒーやティーを味わえるだけでなく、朝から堪能できる新たな体験を提供してくれることでしょう。季節ごとの特別な商品を見逃さず、ぜひ訪れてみてください。
商品に関する詳細や最新情報は、公式サイト
スターバックス コーヒー ジャパン で確認できます。