OJF2026報告会
2026-06-27 09:26:19

「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026 in TOKYO」の開催報告会が決定!

「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026 in TOKYO」報告会の開催が決定



2026年2月にインドのオディッシャ州プリーで開催された「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026」、その成功を受けて、特定非営利活動法人ジャパンインディアクラブが東京での報告会を企画しました。この報告会は、2026年7月26日(日)に下北沢スタジオベイドで行われます。また、入場無料の文化盛会で、地域の人々の交流があることからも大変期待されています。

OJF2026の魅力とは


今年で13回目を迎えるこのイベントは、「インドで唄い舞い躍れ!」をテーマに、インド文化と日本の伝統を融合させた多彩なイベントが展開されました。入場者数は約20,000人に達し、現地のコミュニティに愛される文化祭に成長しています。特に好評を博したのは、日本食の「たこ焼き」や「たい焼き」、地元アトラクションの「ヨーヨーすくい」など、子どもたちを対象にした活動に加え、日本独自の「盆踊り」が印象に残りました。この盆踊りでは、日本人とインド人が一緒に踊り、リズミカルな「ソーラン節」がその場を盛り上げました。

報告会の詳細


「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026 in TOKYO 報告会」では、OJF2026に参加したアーティストたちのパフォーマンスや、インドからのビデオメッセージなどが予定されています。それ以外にも、インドグッズの販売、占星術師yukoさんのセッション、さらには盛り上がるビンゴ大会も予定されています。

日時 2026年7月26日(日)
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会場 下北沢スタジオベイド
チケット料金 前売り3,000円 / 当日3,500円 / 高校生1,000円 / 中学生以下 無料

登場アーティストには、水野花音、ミチエ、レンマッスルなど多くの才能ある方々が揃います。また、開催時の映像や報告も行われ、参加者は様々な形でフェスティバルの雰囲気を感じることができます。

参加方法とチケット予約


チケットの申し込みはすでに開始されており、予約は公式ウェブサイトから行えます。また、売上は来年の「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2027」の運営資金として使われるため、社の取り組みに直接貢献することもできます。詳細はこちらからご確認ください。

文化交流の深まりを感じられるこのイベントへの参加は、日本とインドの文化をより身近に感じる絶好の機会です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております!


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